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プノンペンのディスコにいたのは

今回は磯仁様のプノンペン体験談です。
舞台はプノンペンの某ディスコです。


平日木曜日の深夜12時過ぎ、店の前を通ったところ、
入口にいた黒服と女店員から声を掛けられて思わず入店。
簡単なセキュリティチェックを受けてから中へ。

フロアへ入った途端、おお、物凄い賑わいです。
お客はもちろんのこと、フリーと思われる娘らも。
なかなかの品揃えです。

まずは空いていた中央のカウンター席へと座りビールを頼みます。
何でもプロモ中だそうで一杯頼むともう一杯がフリーなんだそう。
ビールはTigerでグラス一杯がUS3.25$でした。

まずはグイッと喉を潤して周りを見回します。
この時間でお客の入りは7、8割程でしょうか。
なかなかの盛況です。

さて、向かい側のカウンターに座って居る娘さんを順番に見て行きますと、
皆さんなかなかお洒落な格好で、
且つ頼んでいる飲み物もお洒落な飲み物っぽいです。

かつてのWALKABOUTでは皆さん水がメインでしたが、
こちらは皆さん色の付いたカクテルやジュースが主流のようです。
着ている服もどことなく高級っぽい感じでしょうか。

順に見て行くと中にはこちらの視線に合わせて微笑んで来る娘も居ります。
一人で来ている娘や二人でつるんで来ている娘らも居るようです。

ここで斜め右の角に二人程目を引く娘が居りました。
一人は緑っぽい服の小柄な娘、もう一人は真っ白のボディコン風の服の、
まるでキャンペーンガール?と見紛う程の背の高いスタイルの良い娘。

どちらもこちらが視線を向ける度に微笑んでくれているような・・・・。

そこでバーテンダーにカクテルを注文し、あの向かいの娘に届けてとリクエスト。
もちろん選んだのは身の丈に合った緑の小柄な娘。

彼女、いきなりカクテルが届けられて驚いた様子でしたが、
バーテンダーがこちらから、と当方を指したのを見てひと安心したようで、
すぐにグラスを持ち上げてこちらに微笑んで乾杯のポーズをとってくれました。
(ちなみにカクテルは4.75$/1杯です)

ちなみに隣の白い服の娘は「私じゃないの?」というプンプン顔をしていましたね。
まあ、笑ってはいましたが。まず種蒔きは成功でしょうか。

しばらく周りのやり取りなどを様子見しながらビールを楽しみます。
一杯目を飲み干すやすかさずバーテンダーが「お代わりです」と
二杯目を持って来てくれます。気配りもなかなかです。

と、突然右側から娘がひょこっと顔を出してきたので驚きました!
見ると先程カクテルを奢ってあげた緑の服の娘です。
いやぁ、やっぱり小柄で可愛いこと!

さっそく挨拶がてら乾杯です。
彼女、英語が喋れました。
お年は23才、日中は仕事をしているそうで、ここへは時々来る位だそうです。

空席が無かったので、彼女を膝に抱っこして一つの丸イスに二人で座ります。
これって体が密着してなかなかイイ感じです!

さて、他愛も無い会話でお互いの緊張もほぐれたところで肝心の質問です。

「今晩一緒に過ごしたいのですがいくらですか?」
「あなたが先に言って」
「ここでは初めてだからいくらか判りません、いくらでしょうか?」

という会話を何度か続けた後、
「明日も平日だし朝6時には仕事に行かなくちゃいけないから今日はショートだけ、週末なら泊りも出来るけど。」
と言い、続けて
「ショートは70$、但し1時間、2時間単位じゃなくて一回出たらその時点で終わり」だそう。

うーん、小柄で顔とスタイルはモロに好み、
でも服の上から触った胸は、分厚いパットが入っているのが丸判り。

ものは試しにとも思ったのですが、どうにも決めきれず。
ちょっと考えるから、と一旦彼女を離すと、彼女もあっさりとしたもので、
直ぐに別の友達と隣のファランの若者二人組にアピールしに行っていましたね。

しかし高い、ショートで70$とは!
まあ言い値ですから交渉の余地はあるのかもですが。
そこまで上玉かな?というのが本音です。

まあカクテル一杯奢っただけで、さんざんセクキャバ状態で触り倒しましたので、
これはこれで良しとするところでしょうか。

彼女が席を離れた後、ふと向かいのカウンターに目をやると、
すかさず白い服のキャンペーンガール風?の娘が
こちらに視線を合わせて微笑んで来ます。

おっ、俺もまだまだイケてるのかな?
と勘違いさせてくれるところがここのお店の娘の良いところでしょうか??

時は既に深夜2時近く、ビールでお腹がパンパンになった後、
ウォッカベースのカクテルを飲んでヘロヘロになってしまい、
もう今日は女はいいやとようやく諦めがついたところで、
辺りの即席カップルを横目で眺めながらすごすごと一人退散です。

tag : プノンペン ディスコ 体験談 ショート

【台湾】高雄の夜はどうなのか

今回は磯仁様の2017年:新規開拓レポート。
舞台は台湾の高雄です。


今迄もう何度も台北は訪れていましたが、
この度初めて高雄まで足を延ばして見ました。

台北から高雄までは新幹線で移動、僅か1時間半程でした。

kaohsiung1.jpg

六合夜市

滞在時は丁度台湾の連休日だったようで、
この週末の高雄は地元や海外からの観光客で大賑わいでした。
有名な六合夜市は夕方から開き始め、
深夜まで多くの観光客で賑わいをみせておりました。

この夜市に面したマッサージ屋さんや
一本横道に入ったところにも
マッサージ屋さんがいくつかあったのですが、
いずれも中まで良く見える作りで至って健全な感じでした。

昼間にこの通りを歩いていて、
KARAOKEの看板をいくつか見つけていたのですが、
何と夜になっても灯りは点かず。

以前、台北の森林北路にあるKARAOKEや
クラブとは名ばかりの日本人専用のお店でお姉さんを連れ出して、
一緒に夜の街の観光をしてからホテルの部屋へ、
というのを何度か経験。

今回もそれを期待していたのですが、
その当ては完全に外れてしまいました。

次にこの夜市近くの通りには、
表向きには床屋やマッサージ屋を呈した置屋が
存在しているという情報をもとに探索するも、
その存在は全く確認出来ませんでした。

Kaohsiung2.jpg

六合一路

Kaohsiung3.jpg

中正三路

結果、高雄に三泊するも全くその類のお店は見つけられず。

当方の探索がヘタなのか、
それとも街自体が浄化されているのでしょうか。

なお、市内にいくつかあるサウナは、
完全にそっちの趣味の方々のハッテン場だそうなので、
今回は出向くのを自粛した次第です。


観光だけであればとても楽しく過ごせます。
皆さんとてもフレンドリーで、こちらが日本人と判ると
片言の日本語で話し掛けてくれたり、
食事もメインの観光客向けの通りを外れたら、
安くて美味しいお店に出会えます。

夜の一人歩きでも安全です。

ただ、泊まっていたホテルのTVでは
24時間日本のAVを流しているのに(無料)、
そちらの供給が全く無い(デリのチラシすら一切無し)のも
なんだかな、という思いです。

ホーチミンのディスコにて

今回の磯仁様レポートはホーチミン。

援★ディスコとして知られるアポ・クラブです。


週末金曜日の夜10時過ぎに入店。
入場料はありませんでした。

中に入って飲み物を注文。
入ってすぐ奥ではDJが大音響の音楽を鳴らしていて、
その前のフロアは既に大勢のお客で賑わっていました。

一方、反対側のプール(ビリヤード台)近くはがらんとしています。
奥の食事が出来るところはレストラン風になっていましたが、
こちらもお客は閑散とした状態。

ボーイに聞くと娘が揃い始めるのは深夜12時頃からだそう。

そのまま一人テーブルで飲んでいると、
一人の女性が目の前のテーブルに座ります。

こちらに背を向けた感じで座っているのですが、
その華奢な背中、綺麗に揃えた長い黒髪、
となかなかの上玉っぽい感じです。

しばらくするとその女性がゆっくりとこちらを見るので
目が合うと彼女、にっこりと微笑んでこちらに寄ってきます。
なかなか積極的です。

彼女、年はいくつ?と聞くと何と27才だそう。
道理で落ち着いた雰囲気です。
普段は別の仕事をしており、ここへは週に三日だけ来ているそう。

一通り話した後で彼女からホテルへのお誘いがあります。
曰く「ショートで150US$、ホテルは近くのミニホテルを使う。
そこは500,000VND掛るがその代金は私が持つ
。」とのこと。

なかなかいい女ですが、かなり高い!
ちょっと考えるから、と言うと彼女は買う気が無いと見たのか、
すぐに自分の席に戻ります。

そしてすぐに当方の隣のテーブルで、
やはり一人で飲んでいた別の男性に近づいて・・・
同様にお話されていました。

その間、ぽつりぽつりと娘がやってきては、
常連なのかボーイや他の娘にあいさつしていました。

結局飲み過ぎで11時半過ぎには限界。この間見えた娘は4名だけ。
うち3名は年齢がやや高めのお姉さん(20代後半~30代前半)で、
20代前半と思える娘は僅か1人だけでした。

ここは盛り上がるのは深夜からだそうで(お店は4時まで営業)、
老年だから娘が寄って来ないというのは無いにしても、
眠気のせいでハードルは高いですね。

客層はファランの若者が主体ですが、
仕事帰りの勤め人の方も多く見えました。
ちなみに日本人はぽつぽつ程度だそうです。

tag : ホーチミン ディスコ ショート アポ・クラブ

ジャカルタのド:ローカルで危険な置屋通り

間もなく新ブログにUPいたします記事の関連データです。

私の立場といたしましては、行くことを決して推奨できない場所です。

ぜひに、というご要望のためにこのような形で情報提供はいたしますが
訪問時にどんなトラブルになったとしても
くれぐれも自己責任でお願い申し上げます。
続きはブロマガを購入して楽しもう!
このコンテンツはブロマガ(有料)です。
購入すると続きをお楽しみいただけます。
ブロマガって何?

リバーサイドのガールズBARで

新サイトへの掲載タイミングを逸したまま
お蔵入りになっておりました磯仁様のレポート、
今回はプノンペンです。


このBARは実に久々でした。
入店したのは週末土曜日の夜11時半過ぎ。
お客の入りは4割程、男性グループ客のみで一人客は当方だけ。

さっそく二人の娘が一緒になって注文を取りにやって来ますが、
うち一人は注文を聞いても席を離れずに
いきなり飲み物をネダって来ます。

派手目の顔立ちの陽気なお姉さんでしたが、
あまり好みでは無かったので軽くお断りして
そのまま一人で飲んでいたらいつの間にか居なくなっちゃいました。

明るい店内ではそれぞれがお店の娘を侍らせて一緒に飲んだり
ビリヤードをしていたりとなかなか楽しそうです。

先程の娘はすぐに別のグループ客のところへ座っておりました。
再度注文を取りに来た別の娘としばらく談笑。

娘の連れ出しに付いて聞いて見ると・・・・

もし気に入った娘がいたら、まずはその娘に飲み物を奢って一緒に話す。
もちろんその間は横に座ってくれる。
娘には英語がペラペラの娘もいるが、カタコトだけの娘もいる。

そしてその娘を気に入ってそのまま一緒に過ごしたい場合には、
娘もOKなら連れ出せる。
その場合ショートかロングか、何回するか、プレイの希望内容等々
細かいところまで娘と話して決めること。

娘によって値段も違う。
ここの娘はショートでも100$からで、120$、150$、200$といろいろ。
内容と金額が折り合ったら連れ出せる。

とのことでした。


この時間、店内に娘の数は16,7名程。
お客に付いている娘は10名程で、その他の娘は
誰も座っていないソファ席に2,3人ずつ固まっておりました。

娘は20代後半のお姉さんから20才程のまだ若そうな娘までといろいろ、
服装も派手目のドレスから質素な可愛い感じのものまでといろいろでした。

しかし当方がソファに座って居る娘らに目を向けても全くアピールは無し。
どうやら好みのタイプのお客では無かったようで・・・。

時計を見ると既に深夜0時半過ぎ、
お店はいつの間にか閉店の準備を始めておりましたので、
会計を済ませて一人退散です。

確かに娘の質は総じて上玉の部類だとは思いますが、
他のお客を見ていると男性客同士の飲み会に添える花(ホステス)として
娘を侍らせて飲んでいるだけのようです。

以前とは違って接客も積極的になっているようです。


tag : プノンペン 連れ出し ショート ロング

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アジアナイトウォーカー

Author:アジアナイトウォーカー
アジアの尾根遺産をこよなく愛し、各地へ風俗巡礼を繰り返すアラフィフおやじ。

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