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国際支援への恩返し

臨時更新で、ちょっとマジメに書きたいと思います。


レイテ島をはじめ、フィリピン中部の被害は甚大なようです。
死者が1万人を超えるとも予想されていますね。

あの3・11の死者・行方不明者が合わせて約2万人。
台風1発で1万人、とは・・・

食糧を巡っての略奪が横行しているそうで、現地の置かれた厳しい状況に心が痛みます。

日本にいて、一個人が何かできるか、考えてみましたが妙案がありません。
フィリピンという国では、例え義捐金を送金したとしても、
多くは役人らの懐に入ってしまうのです。
本当に困っている人々に確実に届くなら、できる支援はしたいと思いますが。

沿岸部の建物が軒並み高潮で破壊されているので、
今後の就労・生計の見通しも立たない人々が大勢いるに違いありません。


例えばなんですが、、、

「農家の後継者がいない」「地域伝統工芸の後継者がいない」
「地域に若者が少ない」「子供の数が少ない」

そういった悩みを抱える限界集落とか過疎地域に、レイテから
【特例移民】を受け入れる、というアイディアはどうでしょう?

単身の出稼ぎではなくて、家族単位での移民です。

入国資格について、中・韓には異常に甘く、フィリピンには冷酷な日本政府ですが、
3・11の際の国際支援に恩返しする意味でも、
前例に縛られない 『絆』『おもてなし』 の精神を発揮して貰えたらと願っています。

gaga.jpg

3・11からすでに半年以上過ぎた頃、セブ島でジプニーに乗車したときのこと。
向かいに座った少年の腕に、白い腕輪が。

レディ・ガガが被災地支援のために作成した、あのリングです。

お世辞にも裕福そうには見えない服装の、フィリピンの少年が
貧しい生活のなかから日本の被災地を想って、おカネを出してくれたという事実。

「日本人を代表して、あなたの気持ちに感謝します」 と伝えました。


一方で私はその時、なんというか、うしろめたさも感じていました。

当時被災地では、仮設住宅もだいぶ数を増やしていましたが、
「仮設は狭くて・・・」「仮設では★★★もできない」
そんな趣旨のインタビューをよく目にしていたからです。

あんなキレイな、エアコンつきの住まいに、無料で入居できることを
「当たり前」に思う日本人。「まだ支援が足りない」と言い続ける日本人。

台風30号に関連したニュースを見た方は、
レイテの一般住居がどんな代物かおわかりでしょう。

エアコンどころか、吹けば飛ぶような掘っ立て小屋に住んでいる人も沢山います。

あの人たちが、東北各地の仮設住宅を見たら、どう感じると思いますか?
「困っているだろう」と手を差し伸べてあげた人たちが、
自分たちより遥かに恵まれた住居に、タダで住めていて、
それでも不満ばかり口にしている、そんなニュースを見たとしたら?


東北を支援するな、と申しているのではありません。
殊更に悲劇を強調し続ける、日本のメディアの報道姿勢が腹立たしいのです。

【世界からの支援に感謝】【海外からの絆】 みたいな報道を、沢山していたでしょう?
だったらなぜ今、【フィリピンを支援しましょう】と
募金とか支援活動を呼びかけないのですか?

tag : フィリピン 台風 レイテ セブ

今年の最後にひとこと

年に一度くらい、最後くらいは真面目な話を書かせて頂きます。
不相応でも、おつきあい頂けたら嬉しく存じます。

「今年の10大ニュース」のような企画を目にする季節。

10大 どころか 100大ニュースにも入りませんが、
私が忘れられない、幾度となく思い出したシーンがありました。

自衛隊員が訓練として、夜の都内をひたすら行軍している横で、
「帰れ!」などと罵声を浴びせている一部の市民。

無性に、ただ無性に、切なさがこみ上げてきました。

震災関連の最後の記事で宣言したように、
私はこれまでの自らの、自衛隊に関する無関心を恥じ、
彼らを国防軍として認めてあげたい、と思いました。

それは安倍さんのいう「名称」の問題ではなくて、
自衛隊員さんお一人お一人のプライドを
平穏な日常のなかで傷つけ続けては申し訳ない という意味です。

2012122216490000.jpg

最近書店で手にしたこの本は、
あの震災当日からその後の捜索活動、復興支援に
「プライドを胸に」奮闘された関係者の方々の様子を教えてくれます。
オビにあるような「お涙チョーダイ」を狙ったものではありません。

もちろん涙腺が決壊しそうな箇所もあるのですが、
それよりも私が申し訳なく感じるのは、震災前の日常についてです。


「お仕事は?」と聞かれるたびに「会社員です」と答えてしまう。

卑屈になんてならなくていいのに、そうなってしまっていた。
ずっと、ずっと、そういう心理状態に
隊員も、そのご家族をも、追い込んでしまっていたのは
私たち一般市民です。


東京都のハイパーレスキュー隊が賛辞を浴びたのは当然ですが、
実はその前に、福島第一原発に放水していた自衛隊の消防隊。

彼らは本来、基地内だけで活動するもので、外に出ること自体が稀です。
それがあの危機的状況のなか、原発突入を命じられたわけです。

「何で、父ちゃんなの?」

5歳になる、ある隊員の息子さんが泣きじゃくったそうです。
その息子に隊員はこう語りかけました。

「父ちゃん、やりたいんだ。今まで役立たずだったので、やらせてくれ。
 たまにはいい恰好させてくれよ。」

自らの命を危険に晒すことを厭わない、その崇高な使命感の持ち主に、
もしかしたら二度と会えない息子との最後?の会話で
「役立たずだ」と言わせてしまう。 これでいいのでしょうか。


被災地に入って、行方不明者を探し続ける日々が、どれほど過酷なものか。
しかも自衛隊の皆さんは、暖かい食事はすべて被災者に回し、
自分たちは車の陰で、1ケ月近く、冷たい缶飯だけを食べ活動していたのです。

救援活動に赴いた人たちで、宿泊施設が満杯になるなか、
自衛隊員の皆さんは毎日、天幕を張って野宿していたのです。

被災された皆さんにお風呂を提供しながら、自分たちは
異臭の染みついた身体を洗いもせず、日々泥にまみれ活動されたのです。

その精神力・忍耐力は、日頃の厳しい訓練に耐えているからこそ醸成され、
未曾有の国難に直面して発揮されたのだ、と私も筆者同様に感じます。


南海トラフの連動地震とか、首都直下地震が何度も話題になります。

例えば明日、首都直下地震が起きて、自分が身動きできなくなっても、
あの、訓練中の隊員に罵声を浴びせた人たちは
「あなたたちのお世話にはなりません!」と救助を拒否するんでしょうか。

少なくとも私たち一般市民は、自衛隊に言いたいことがもしあるにしても
苦情の窓口に電話するなり、新聞に投書すればいいわけで、
隊員さんに直接罵声を浴びせて、彼ら個人のプライドを傷つけるような行為は
厳に慎むべきだ、と私は考えます。


ここまで拙文におつきあい頂き、ありがとうございました。
今年はこれが最後になります。
どうか良いお年を。

よみがえれ東北~FINAL

一昨日のハイパー・レスキュー隊の会見、泣きました。

隊長さんたちの苦悩、勇気、使命感が

ズシズシッと「伝わってきた」からです。

流暢ではないけれど、「力強い」言葉。

例によって会見の模様は途中までしか放送されませんでしたが

願わずにいられませんでした。

会見が終わったら、場内のメディアが拍手を送ってほしいな、と。


政府や東電の会見と印象が全く違うのは、

原稿の棒読みではないこと、

そして表情や声から、強靭な「意志」が感じられたからでしょう。

=========

今回ずっと報道を見ながら、恥じたことがあります。

私はこれまで、自衛隊問題を真剣に考えたことがありませんでした。

危険を冒して救助に奔走し、「地獄絵」のなかで遺体回収にあたり、

援助物資の輸送に際しては根幹となり、原発に放水し。。。

「最後の頼みの綱」は自衛隊だ、自衛隊なら何とかしてくれる、と

無意識のうちに頼っていました。

しかも過酷な遺体回収作業のなかで、

アルバムなどの「思い出の品」まで大切に集めてくれています。

それなのに平時は、制度上も中途半端な、

片身の狭い想いをさせていていいのでしょうか。

外交上等で難しい議論があるのは承知ですけど、

私個人は今後、自衛隊を「国軍」と認め、敬意を払います。

=========

一連の経緯を見ていて、いちばんもどかしいのは

この時代に、避難所が連絡手段を持てなくて苦しんでいること。

まとまった台数の衛星電話と最低機能のノートPCを

国が常時確保し、救助隊が避難場所を見つけたら1台づつ置いていく。

不可能でしょうか。

状況を把握する、必要な物資をオーダーできる衛星電話1機で、

物資の偏りや欠乏がかなり防げるはず。

この時代に、避難できた人々が餓死寸前なんて、悲し過ぎます。

各所で避難者名簿を作成し、送信・データ交換できれば

ガソリン不足のなかで家族・知人を探し歩くことも減らせるし

不安定な精神状態の日々も減らせるのではないでしょうか。

========

超ビッグ・スポンサーである東電を批判できない民放各局に

「報道の自由」を主張する資格なんてありません。

ネット・メディアや活字メディアが、

少しづつ「何が起きていたのか」を明らかにしています。

例えば、、、

震災当日、点検作業していた作業員の複数が、

使用済燃料棒の沈んだ、あのプールの水を浴びていたとか。

しかも義務づけられた放射能測定をすることなく、

作業員たちを帰宅待機させたとか。

例えば、、、

震災の直後、放射能防護マスクの販売元に、

東電から「可能な限りの、数万個単位の注文」が来たとか。


これらの隠ぺい工作?が報道通りの事実ならば

遅からず猛烈な、国際的な批判を浴びるでしょう。

その非難の矛先は「東電」ではなく「日本」に向けられてしまうはず。

今この時も必死で、現場で対応してくれている、

東電の方々もいらっしゃるのは承知です。

しかし、批判は個人単位に向けられるわけではありません。

組織全体に向けられるのです。

最終的には、日本全体に。

=========

長らくお待たせしました。

次回の更新から、通常モードに戻します。


震災発生時、店内で飲食していたお客様全員を避難させたあと、

「食い逃げ」被害額を心配していたら、

ほとんどのお客様が戻ってきて支払っていかれたと。

翌日になって「昨日は戻れなくて」と再訪したお客様もいたと。


帰宅難民にトイレや暖かい飲み物を提供した沿道の方々の善意。

被災者を自宅に迎えたい! という多くの申し出。

DNAに刻み込まれた、日本人の「困った時はお互いさま」

「情けは人のためならず」のスピリットは健在でしたね。

=======

シリーズ最後に私から今、読者の皆さまに呼びかけたいことです。


関東の皆さん、茨城や福島の農産物を食べましょう!!

過剰に放射線を恐れて忌避し続けてしまったら、

被災地どころか周辺地域の産業は立ち直れません。

ホウレン草を食べること=被災地を助けること になりますよね?

関東で私たちが快適に暮らす電力は、福島原発で賄われていたんですから。

これまで関東向けの農産物を作ってくれた方々を、皆で支えましょう。


中部以西の皆さん、被災地の分まで遊びましょう!!

「自粛ムード」で消費が減ると、日本経済そのものが一層停滞します。

「不謹慎」と攻撃するのは、せめて今月いっぱいにしませんか?

阪神大震災のあった95年1-3月期でも、日本のGDPはプラス成長だったのです。

例えば観光産業も、外国人が当面来日しなけなれば打撃は深刻です。

お金を貯めずに使うことが日本経済を助け、結果それが税収を、復興資金を増やします。

株価を下げないことが、被災地の皆さんの財産を守ります。


海外にいらっしゃる皆さん、日本の広報部員になりましょう!!

原発で不安を感じさせて申し訳なかった、というお詫びと同時に、

世界に範たる「助け合いスピリット」のエピソードを語りましょう。

日本の「国際的信用」を少しでも回復するために。

よみがえれ東北! これは国辱モノ(怒

すでに民放各社は通常番組です。

このブログをいつ、通常モードに戻すか考えておりますが

巨人軍首脳とは違い、原発の動向が落ち着かない限りは、

私自身が通常記事を書く心境になれませんので、

もうちょっとだけおつきあいください。

=====
これまで書いてきたことのフォローをいくつか。


★日本の技術力に対し「信用」が落ちてしまう危惧

爆発が回避できたにせよ、もうこれは避けられません。

EUのエネルギー担当官はこう言ってます。

「日本の対応は信じられないほど場あたり的。

日本の技術力への評価を改めざるを得ない。」と。

東芝単体への評価ではないんですよね。


★日本人の誇れる気質、誇れない気質

すでにご存じでしょうが、

中国では塩を求めて人々が一部パニックに陥っています。

日本人の忍耐力は、今後世界中で災害が起きるたびに

「あの時、日本人は耐えていた」と見直され続けることでしょう。


一方でクソ真面目な、融通のきかない気質が歯がゆい面も。

緊急援助で来日していた外国人医師に対して、

「日本の医師免許が無いと医療行為ができない」とか、

荷物検査をしっかりやり過ぎたがために、

タンクローリーがスムーズに被災地に入れない、とか。


決められたルールを守ることは、もちろん大事。

でも緊急時に「超法規的な判断」が、個人レベルで出来ないのは・・・

=========
地上放水作業してくださった隊員の被ばく量は9ミリシーベルトだったと。

【内規】の100まででも、計算上はあと10回は作業できます。

国際基準の500までと考えれば、相当な時間の作業が可能なはず。

建屋まで至近距離に接近した隊員が9ミリで済んでいることを考えると

これまで東電関係者は何していたんだ!? と改めて怒りが。。。

常務一人が号泣したからといって、これまでの甘すぎる対応ぶり、

危機感の無さを許す気持ちには到底なれません。


成田空港には、国外に逃げ出したい外国人が殺到しています。

日本に向かう船舶は、乗員が日本行きを拒否しています。

大阪で行う予定だったチャリティ・マッチさえ、

同じ被災国ニュージーランドから拒否されました。


これらの原因は、私が申すまでもなく

政府と東電の情報公開姿勢に、疑いを持たざるを得ないからです。

米国は450名もの専門チームを派遣。

IAEAも事務局長と一緒に、計測チームが来日しました。

これって、「国辱」だと思いますけど、、、


======
p.s. アメリカのK様、遅くなりました。

出勤表が更新されていますから、営業していますよ。


よみがえれ東北! でもこれは誇れない(涙

自衛隊のヘリによる、上空からの海水投下は

周辺で測定された、作業前後の放射線量が変化していないので

失敗といえるでしょう。

遠距離からの画像でも、見るからに「ハズした」感じが。

投下作業からすでに4時間以上経過した今でも、

政府及び東京電力の報告会見は開かれていません。

「日本が公開する情報が少な過ぎる、遅すぎる!」

各国から批判されているのも当然だと感じます。


前回の記事を一部引用します。

国際基準では、重大事故の際に対応にあたるスタッフの

被ばく量の上限は500ミリシーベルトです。

これを日本では、昨日まで法令通りの100ミリシーベルトで

対応していたので、1回あたり作業時間は15分だったのです≫


自衛隊のヘリも内規に従い、

「上限100ミリシーベルト」を超えないように、

ホバリングせずに「上空通過」しながら投下しました。

ハズれて当たり前ですよね。


この非常事態に「内規」を順守しなければいけないのでしょうか?

国際基準の500まで引き上げれば、ホバリングが可能だったのでは?

最悪のメルトダウンが起きてしまったと仮定して、

「内規を順守した結果、十分な作業が出来ませんでした」

国際基準のわずか5分の1の基準にもかかわらず、

それで世界が納得してくれると思いますか?


東電社員のご家族の、悲痛な叫びもいくつか目にしました。

もちろんお気持ちがわからないわけではありません

でも「決められた被ばく量を超えそうだから」

という言い訳が、国際的には通用しない と考えるので

前回・今回と、思い切って書かせていただきました。


被災地ではガソリンが全く足りていません。

新聞に載っていた、現地消防職員の談話です。

被災地のガソリンスタンドの地下には

当然ガソリンが貯蔵されています。

しかしそれを「汲みだす」ことは消防法に違反します。

「法に触れてしまうけれど、そうも言っていられない・・・」

緊急事態において、超法規的な措置を、臨機応変にとる。

それが出来ない、日本人の「クソまじめさ」は

はたして世界の称賛を受けるものなんでしょうか。


日本のTVは報道規制により、

人が津波で流されている映像、遺体の映像などを放送しません。

海外にいらっしゃる皆さんのほうが、

よりショッキングな映像をご覧になっていると思います。

仙台に残っている知人のメールによれば、

中心部からわずか数kmの場所でも遺体が散乱していて、

避難所でもすでに、異様な臭気がたちこめているそうです。

TVに映る今日の仙台市内の様子は、普通に見えます。

でもそれは「映せる場所」を選んで流していることを

国内の私たちは踏まえていなければ、と思います。

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Author:アジアナイトウォーカー
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