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2017/2/9【ビエンチャン】翌日に即リピート

前回記事のビエンチャンのマッサージ置屋に、磯仁様は早速、翌日にリピされました。


 


◎再会は歓迎された?


翌日朝、今日はどこで遊ぼうかとしばし一考。


遠路はるばるラオスに来ているものの、これはもう比較するまでも無く、サービスが良くてスタイル抜群のベトナム娘のほうに軍配が上がります。


しかも一緒にいる間はずっと笑顔だし。


午後一時、お店に入店するとすぐに、水色の施術着を着た別の娘が笑顔で出迎えてくれます。


いやあ、この娘もスタイル良くて可愛いこと!


ですが出て来た男性の受付に早速「○○○、NO.○○!」と告げると、その声が聞こえたのかすぐに奥のドアから彼女が笑顔で飛び出て来ます!


◎他の在籍娘のレベルは?


昨日と同じコースで支払いをしていると、ちょうど外から男性客4人組が入店。


すると奥から水色の施術着を来た娘らが、ぞろぞろと一斉に出て来ての顔見せです。いやぁ、これは壮観です!


皆さん笑顔でお客の前に並んでのアピール!


混合玉石ですが、なかなかの上玉もちらほらといましたよ!


◎この日のプレイでは


彼女の先導でこの日は建物の二階の部屋へ。


部屋の作りは昨日よりは若干古い感じでした。この部屋はジャグジーでは無く木目調の日本のお風呂のような感じでした。


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部屋へ入った途端に、彼女が笑顔で抱き付いて来ます!


いやぁ嬉しい、これも指名のお蔭でしょうか?


まずは昨日と同様に洗って貰い、この日はマッサージを省略して即★番!


昨日と同様に彼女が上になり、その技と彼女のボディを堪能します・・・が、イケません。


さすがに連日は無謀だったようで、彼女はなおも頑張ってくれるのですが、どうにもイキそうな気配が来ないので、こちらから彼女にHJをお願いしました。


彼女は施術台の横に立ってから、乳首を舐めながらのHJ。


こちらは彼女のすべすべの肌を撫で廻し、彼女のたわわな乳房を揉みまくります。


やがて腰の奥底で微かにむず痒さを感じ、両足をピーンと突っ張って絶頂へ!何とかフィニッシュ!


 


◎ラオスの総括


はるばるラオスまで来ていながら、何故ここでベトナム娘なんだ?という若干の自問自答はありますが、以前ホーチミンで遊んだ時よりも安くて、お金にガメツク無いこと!しかも若くて美人ですし!


もしかしてベトナム政府の風俗営業に対する締め付けの影響で、良質のベトナム娘が大挙して海外に流れているのかな?とも思った次第です。


でもシンガポール/ゲイランのベトナム置屋でも数軒遊んでいますが、その娘らよりも遥かに上玉でした。


意外にここは穴場かも?と思った次第です。


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tag : ラオス マッサージ 置屋 シンガポール ゲイラン 風俗 ベトナム ホーチミン

2017/2/5【ビエンチャン】現地娘よりベトナム娘?

これまで2度にわたりUPしました、磯仁様のラオス/ビエンチャンの体験談、その続きです。


◎ビエンチャン・プラザH


トゥクトゥクで市内中心部からは20,000K~30,000Kと言われましたが、交渉したら15,000Kで行けました。


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  • 営業時間 AM11:00-深夜AM02:00

  • ベトナム娘 25人在籍

  • マッサージ 40分80,000K~60分160,000K

  • ★番は要交渉 50$又は400,000K~


◎入店からの流れ


郊外にあるこのホテルの、敷地に併設されたマッサージ屋に初めて訪問しました。


受付のような建物に入ったら、すぐに黄色い服(施術着)を来た背の高い美人の娘が出迎えてくれました。


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すぐその後に男性の受付も登場。


こちらが外人であると判ったのか、壁に貼ってある一覧表を指しながら「どのコースにするか?」と英語で話し掛けて来ました。


コースはベトナム語、ラオス語、そして英語で書かれていました。


キープの下の数字はタイ・バーツです。


rao11.jpg

私が選んだのは40分コース80,000K。


ラオス・キープにて料金を支払うと、娘が先導して部屋へと案内してくれます。


娘がそのまま部屋の中まで入って来るので「?」という顔をしたら、何とこの娘が施術してくれるんだそう。


事前に少し調べてはいましたが、やはりと言うか彼女はベトナム人でした。しかもこれが若くて美形なこと!


23才だそうですが、もっと若く見えます。


見た目は昔のアイドル歌手だった南沙織を、ベトナム風にした感じでしょうか。少しですが英語が出来ました。


◎まずはマッサージ


服を全部脱ぐように言われ、ジャグジーの中に案内されます。


彼女が前、後ろと丁寧に洗ってくれます。


もちろんあそこもしっかりと。一方彼女は施術着のままです。


シャワーを終え施術台の上に。


まずはうつ伏せになり足裏からマッサージ。


これが「なんちゃって」では無くて意外にもしっかりと揉んでくれます。


今度は仰向けになるように言われます。


再度足から始まって太腿の付け根まで。ここで普通なら、わざとそれを触ってきてのお誘い?があるはずなのですが・・・


ありませんでした。


約15分、ひと通りの至ってまじめなマッサージを終えると彼女、笑顔で股間を指差し「マッサージ?」のオファーが。


ラオスのSPA

こちらも大きく頷いて、いくらですか?と聞くと「USなら50$、キープなら400(400,000K)」と言うので、今度はこちらがフェラの恰好をしてO.K?と聞くと、彼女も笑顔で頷きます。

それならO.Kですと言うと、途端に彼女、はじけるような笑顔になって一旦部屋を出ると直ぐに戻って来て、ドアのカギをロックするやその場で黄色い施術着を勢い良く脱ぎ始めます。

裸になった彼女、いやぁやっぱりベトナム女性は肌が真っ白で綺麗なこと!腰まで伸びたストレートの黒髪がその肌の白さを一層強調しています。

すらりとしたスレンダーな肢体ながらも胸はたわわに実った果実のよう。その淡い小さな乳輪の上には、小豆粒ほどの小さな乳首がツンと上を向いております。

彼女、施術台の右横に立つとまずは首筋へと軽く唇を這わせ、下に降りると今度は乳首舐め、唇で軽く挟むようにしながら舌を這わせます。

次に腰の横に立つと、それを指先で掴んで先を口に含んでからゆっくりと上下。彼女が顔を上下する度に、その長い黒髪がこちらの体の上を弄ぶかのようにさらさらと流れていきます。同時に左手の指先はこちらの乳首を弄んでいます。

時々口を離すと竿の根元から先へとゆっくりと舌を這わせ、再度先を咥えての上下。充分になったところでお店のスキンを装着するや彼女も施術台に上がり、上に跨ってゆっくりと腰を降ろします。

根元まで入ったところで彼女は両足を閉じると、こちらの両脚の間にすっぽりと収まるようにしながらゆっくりと上下動、ちょうどそれが彼女の閉じた両足でさらにキツく挟まれたような感じです。

そのまま上体を預けてくる彼女のたわわな乳房を揉みながら、余りの気持ち良さにあっけなくフィニッシュ!
いやぁ、大満足です。

◎後味もよろしいようで


ゆっくりと体を離し、促されて再度ジャグジーへ。ここでも丁寧に洗ってくれました。


着替えて約束のお金を支払うと、彼女もそれを受け取りにっこり微笑んでくれます。もちろんチップの要求はありませんでした。


彼女に聞くとこのお店、気に入った娘の指名も可能なんだそう。名前の他に番号も教えてくれました。


部屋を出て出口のところまで来ると、笑顔で手を振ってのお見送り、これは嬉しいものですね。


 


◎管理人から補足


磯仁様、画像もありがとうございました。


ラオスの尾根遺産って、接客中の笑顔が少ないのでしょうか。


実は磯仁様、このベトナム尾根遺産に翌日、すぐにリピートされたそう。それだけ満足度が高かったのですね。


リピート時の模様は、また後日改めて。


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tag : ラオス 体験談 マッサージ

2016/12/17【ビエンチャン】ホテル併設の置屋で

磯仁様のラオス・ビエンチャン体験談、今回は第2弾です。


 


◎ソクサイフォンホテル併設の置屋


訪れたのは平日の夜8時。


街中で拾ったトゥクトゥクはこちらの目的が置屋だと判っているようで、そのままホテルと、その右側に併設されたカラオケの建物の間の道を奥に。


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トゥクトゥクを降りたところで、直ぐに若者が寄って来てこちらだと案内します。


そこはホテル側の建物の一室で、入口の中はひな壇のようになっていて、12、3人の娘が座っておりました。


ぱっと見は20才前後でしょうか。


ここは以前行った「ラオンダオ1」とは違って照明がかなり明るいので一人一人の顔が良く見えます。


中にはその★い顔だけを真っ白に塗りたくった娘も・・・


これは少々不気味でしたが、他の娘は皆まずまずの容姿でしたので、ここで遊ぶことに決めました。


◎コスト


そこで、いくら?と若者に聞くと何やら現地語で応えるので、電卓を叩くフリを。


すると、横から30才位のお姉さんが登場。外人と見たのか直ぐに英会話して来ます。


「いくら?」「ショート?ロング?


「ショート」「1,300B


「ラオスキープならいくら?」「350,000


これではちょっと高いので、すかさず「300,000 O.K?」


ひと呼吸おいて「O.K


さらにこちらが部屋代も込みだよね?と聞くとお姉さんもこくりと頷きます。この日のレートでは約3,800円程でした。


◎セレクト


さて、肝心の娘選びです。


こちらが改めてじっくりと見る視線に目を合わせてアピールしてくる娘、ちょっと見ただけで直ぐに視線を外す娘。


中で一人だけ、こちらには全くお構い無しにずっとスマホを見ている娘に目が止まります。ほぼスッピンながら可愛らしい顔立ちです。


その娘を即座に告げると、他の娘は一斉に歓声を上げますが、当人は自分が選ばれたことにやや驚いた様子。


すぐにその場でお姉さんにお金を支払い、ホテル側から来た別の男性に先導され、すぐ近くの部屋に案内されました。


部屋は至って簡素な造りで、部屋のほとんどを大きなベッドが占め、他にシャワー兼トイレがあるのみです。


娘はまだ慣れていないのか少々おどおどした感じです。


タイ語で名前と年齢を聞きましたが、会話出来たのもここまで。


年齢よりもやや☆供っぽく見える感じです。


ビエンチャン置屋

部屋は至って簡素な造りで、部屋のほとんどを大きなベッドが占め、他にシャワー兼トイレがあるのみです。

娘はまだ慣れていないのか少々おどおどした感じです。タイ語で名前と年齢を聞きましたが、会話出来たのもここまで。年齢よりもやや★供っぽく見える感じです。

彼女、そのままベッドに腰掛けてじっとしたままでしたので、ならばこちらからと彼女の小柄な体を押し倒すと、彼女は黙ってシャワーを指差します。

そこで服を脱いで裸になって彼女の服も脱がそうとすると、彼女もようやく嫌々ながら向こうを向いて服を脱ぎ始めます。

一緒にと促しても彼女は黙ったままシャワーを指差すので、しょうがなく一人で先にシャワーを浴びます。

戻って来ても彼女はまだ上着のままで、下半身にはバスタオルを巻いたまま。促すと、ようやく彼女もシャワー室へ。

出て来た彼女、ここでやっと上着も脱いだようです。バスタオルを巻いた姿でちょこんとベッドの端に腰掛ける彼女を押し倒して、そのバスタオルを外します。

さすがに若い、小麦色ながら肌は張りがあってすべすべです。小柄な彼女ですが、胸はかなり大きくお椀のように張り出していて、その果実は柔らかながらも弾力があります。

下に目を遣ると恥丘の上にはほんの僅かの茂みが。

彼女の胸を揉みながら首筋に唇を這わせると仰け反った彼女、そのまま頬に唇を寄せると思いっきり顔を背けて「NO!」 だって。

今度はこちらにもと思って彼女の顔をこちらの胸に寄せると「NO!」、こちらのモノをシゴいて貰おうと思ってもまたもや「NO!」。
いやはや全くのサービス無し、です。

しょうがないので自分でシゴいてまあまあになったところ、彼女は黙ってスキンを指差します。

これも自分で着けるのね、と自ら装着し、彼女の固く閉じた両ひざを無理矢理広げて彼女のそこに当てがいます。

何度か擦ってから位置を定めてゆっくりと前後に擦ると、そこは既に潤っていたようでスムースに入りました。

なおも閉じて来る両足を再び押し広げ、彼女の両腕を上に上げながら体を重ね、ゆっくりと抽送を繰り返すとようやく彼女の体からも力が抜けたようです。

そのまま彼女の若い肌の温もりを体全体で感じながらだんだん高まって来たところで、そのまま強く打ち付けるようにスパート、
気持ち良くフィニッシュです。

しばし余韻を楽しんだ後、ゆっくりと引き抜くと、彼女は直ぐにバスタオルと服を手にシャワーへ。

◎プレイ後


ようやくシャワー室から出てくると、既に着替えも完了していました。


シャワーに入る時、もじもじしていたので「帰りたいのだろうな」と思っていると、やっぱりドアを開けてこちらを見るので黙って頷くと、彼女は何も言わずにそのまま部屋を出ていきました。


ドアを開けっ放しで・・・・。


実に4年振りのラオス娘でしたが、サービス皆無なのは以前と全く同じ。


この料金なら、ジャカルタだったら充分満足なサービスが得られるのを考えると、どうしても割が合わない感じがしますが、まだ風俗にどっぷりと浸かっていない感じの半素人としている感じが、これはこれで魅力なのかも知れません。


 


◎管理人の感想


ん~~~、僭越ながら、スマホいじりしてこちらを見ない尾根遺産はイコール、接客したくない、だと思うのですが。


当然、磯仁様はそれもご承知のうえでチョイスされたのでしょうから、それだけ彼女が魅惑的に見えた、のでしょうね。


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tag : 体験談 カラオケ 置屋 ラオス タイ ロング 風俗

2016/11/7【ビエンチャン】郊外のハンノイ

今回の磯仁様体験談の舞台はラオス。ご自身4年ぶりのビエンチャンで、突撃してみたハンノイの様子は???


サムロー1

まずBARのいくつかが閉店しておりました。


◎ドロップゾーン


昨年クローズしたそう。土地のレンタル代が高騰し支払えなくなった為撤退したとのこと。(同業他店談)  


現在は別のお店(カフェ)が営業しております(オーストラリア人経営)。


◎ZAP PUB


出★い系と呼ばれるこの店も閉店してました。


◎SAMLO PUB 


営業時間PM7:00-AM01:30。こちらは元気に営業中でした。


一度目は開店早々に入店するも、早過ぎてお客が誰も居らず早々に退散。二度目は午後10時過ぎに入店するも、客は男性客又はカップル客のみでした。


三度目は午後11時過ぎに行くも、今度は客が多すぎて座る席が全く無く撤退。


女性スタッフ曰く、女性客(現地のフリー娘)が多くなるのは午後11時前後からだそう。


ポーペン2

◎ポーペンニャン


こちらも元気に営業中でした。


ファランのグループ客が多数(カップル多し)。


客で大混雑する中に、それ目当ての現地の女性客もちらほら。


彼女らは一人又は二人組で来ていました。


私が座ったカウンター隣にも、常連と思われる娘が二人(別々)座っておりまして、バーテンダーと親しげに話していましたが、隣に座っている私ヘのアプローチは一切無し。


彼女らは20代後半のように見えました。


初々しさというか素人さはまるで無く、もうこれが本職、という感じに見受けられました。


好みから程遠い容姿でしたので謹んで遠慮。


rao4.jpg

◎ハンノイ(飲食店形態の置屋)


空港と市内を結ぶ道中にあります。


平日の午前11時、通りを歩いていると、お決まりのようにトゥクトゥクから声が掛ります。


その観光地巡りのオファーを断ると今度はこれまた同様に「レディ?ブンブン?」と。


まさかこんな朝早くから?とは思いましたが、念の為に「この時間でもやっているの?」と聞くと、「やっている」と言います。


「近いの?遠いの?」と聞くとドライバーは片道3$だと言います。


肝心の娘については「若くてきれい」、「娘は15人位いてその中から選べる」、「娘が25$(ショート)で、ヤリ部屋は近くのゲストハウスを使う、そこへはこのトゥクトゥクで連れて行く、全て込みで30$になる」と。


多少のマージンが上乗せされているのはミエミエでしたが、一応興味もあったのでこの話にのって見ました。


トゥクトゥクに乗って走ること約10分。寂れた街道沿いにその店はありました。


入口の上にはBeerLaoの黄色い三角形の暖簾がズラリ。 どうやらこれが噂に聞く「ハンノイ」のようでした。


見た目は一見普通のショボい食堂のようで、看板には英語で「RESTAURANT」との表記も。


今にも朽ち果てそうなバラック小屋のようなお店に入ると、テーブルとイスが並んだ土間のような店内には、ムッとするような熱気が籠っておりました。


中には7名程の娘がバラバラに座って居り、化粧をしていたり、寛いだりしています。


ドライバーが声を掛けると皆、一斉にこちらを見つめます。


ある娘は笑顔で、ある娘は物珍しそうに・・・・。


確かに皆若い、20才前後でしょうか。


しかし選べません、レベルが低いです。


店の奥にもいるようだったので歩いて行くと、何と奥は寝間のようでした。どこからなのか大便臭が漂っています。


そのまま奥に進んで行くと、ちょうど二人の娘が寝起きのパジャマ姿で、こちらを見て「あっ!」と驚いていました。


しかし蒸し熱い熱気と共に、大便臭が土間に籠っていて耐えられません。


ドライバーに「ここじゃ選べない」と断ってすぐさま店を出ました。


再度トゥクトゥクに。ドライバーは運転しながら「ここがゲストハウスだ、きれいだぞ」と案内します。お店から僅か1、2分でした。


他にお店は無いのか?と尋ねるも「この辺りにあるのはこの店だけだ」と。


最初に乗った場所に戻って貰いましたが、料金はしっかり6$取られちゃいました。(交渉しましたがマケてくれませんでした)


まあ夜中にベロベロに酔っぱらって、ドライバーの誘いに乗って行ったら勢いで・・・という以外、あれでは普通の人は遊べませんね。


 


◎管理人の感想


ゲストハウスはキレイなのでしたら、せめて周辺に置屋が数軒あればなかには、の可能性もありそうですが。


磯仁様のビエンチャン体験談はまだ続きが。公開はもうしばらくお待ちください。



tag : ラオス 体験談 置屋 ビエンチャン

【2016/3/16】ビエンチャンの風俗は

以前ウドンターニーのレポを紹介したWFR様、その足でラオス/ビエンチャンに赴かれたそう。
複数のブログで絶賛?していると聞く、ビエンチャンの風俗、各地をご経験済のベテラン様の目には、どう映ったのでしょう?

ビエンチャン

◎あらまし

ビエンチャンの雰囲気は、シェムリアップから観光客を減らした感じです。中心部は中途半端に都会ですが、車は多くなく、少し外れにいくともう田舎です。

ネットで得た情報を基に、バイクでいろいろ回ってみました。
早い時間なので、あまり人がいなかったのですが、とりあえず見つけたのは、以下のとおりです。

◎怪しいベトナム人マッサージ屋 

値段は200,000キープ(約3,000円)

◎置屋付きホテルの駐車場 

ショートが300,000キープ(約4,500円)、ロング600,000キープ(9,000円)です。
全く食指が動かず、すべて見送りました。

ビエンチャンは、そのためにわざわざ行く街ではないですね。
街自体は、独特ののんびりした雰囲気で、美味しいビールとフランスパンがあるので、決して悪くないのですが。

◎2日目

回ってみたところ、ビエンチャン・プラザ・ホテル横のマッサージが、いわゆるベトナム置屋になっていました。
年齢は若くて、マカオでも通用するレベルも結構いました。

料金は510,000キープ又は2400バーツ、バンコクと変わらない価格水準なので、ちょっと割高ですが、選択肢としてはありかもしれません。

ラオス尾根遺産
↑ 管理人が以前バンコクで遊んだラオス娘

◎管理人の感想

WFR様、いつもありがとうございます。

マカオで通用するレベルで、しかも若い?!
でもベトナム置屋なんですよね?

いずれにせよ私自身は、これまでも何故かASEANのなかでラオスには惹かれなくて、遠征を検討したことすら無いんですよね

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tag : 置屋 ラオス ビエンチャン

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