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2016/11/12【ジャカルタ】あのSPAは激混みに!

オトコの夜遊びガイド「ジャカルタ応用編」を今夏、改訂リリースした際に記事にしましたブロックM方面に新登場の★番SPAが、エラい状況になっているそう。


今回はそのSPAに初挑戦されたS様から頂戴しました体験談です。


◎S様のレポート


金曜21時に2名で予約し、到着は21:10頃。しかし、一人分しか取れてない。ですが、他の予約で遅刻していると思われる番号からまわしてくれました。


今回数回目だという同行者は、「予約しても、いつも30分ぐらい待たされる」と言うので、受付で念のため確認して、シャワーに行きました。


大きめのお風呂とシャワーブースがあり、お風呂には、ジャグジーの穴らしき物が有りましたか、泡は出ていませんでした。


またTVも設置され映画が流されていました。


21:25頃にシアタールーム(待機所)に戻ると、待っている人が10人以上はいたでしょう。


受付の女の子の番号表を見ると、40名ぐらい出勤している様です。


写真等の顔見せは、無さそうです。今回も選択肢は2人で、同行者と、どちらがどちらを選ぶかだけでした。


情報としては背が高い方か低い方かどっちだ?と言うだけでした。


同行者よりも私の方が背が高い為、取り敢えず背の高い方にしました。


平日でも1時間待ちは当たり前。土日となれば2時間以上という話なので、電話が出来る能力があれば、取り敢えず時間だけでも予約しておくと良いでしょう。


21:30頃に二人同時に呼ばれ、上階に。


女の子が隣同士の部屋で二人並んで待ってました。


スタイルはどちらも同じぐらいでしたが、顔は明らかに背の高い方が美人です。(とは言え155cmあるかどうかでしたけど)心の中でガッツポーズをしてました。


で、部屋に入るといきなり私のあそこを掴みながら抱きついてきて、頬にキスをして来ました。


「カッコいいね。あれも大きい」と言ってくれます。どうひいき目に見ても平均より少し小さいですけどね。


けど、お世辞だとわかっていても悪い気はしません。


マッサージが始まるまでもひたすら「ハンサムだ、タイプだ」と何度も頬にキスしてきました。


ジャカルタでこの様な接客は初めてです。


お互い全★になってマッサージを始めます。


女の子は巨乳とは言いませんが、Cカップぐらいでしょうか?


張りもあって肌も綺麗です。


タオルを被せてシアツから始まりオイル・マッサージ。うざくならない、程よい感じで話しかけてきます。


「普段Hは誰とするの?」


「これからは私といっぱいしよう!」とか。


歳の話では「いくつに見える?」と。お決まりの話でちょっと低めに「18か?」って言ったら「全然違う。30歳だ」と言われた時は本当にビックリしました。


そのつもりで見直してみましたが、とても30には見えません。


いつの間にか寝てしまい、起こされて「疲れてる様だけどチキチキはするのか?」と聞かれ、その為に来たのですからしないはずが有りません!!


あそこだけを洗う様にいわれ、戻ると生★ェラからゴムを装着して合体です。


その時も「大きい、大きい」と言われましたね。


太さも長さも邦人平均のやや下なんですけど。


「大き過ぎてチョット痛い」と言われ、ジェルを着けて再挿入です。


その際もキスを沢山して来ました。


最初は無かった唇へのキスも有りました。


具合は特別、★まるわけではないですが程よいフィット感です。


ですが、寝てしまった為か始まって5分ぐらいで、呼び出しのコールが。急いでフィニッシュまで持ち込みました。


それだけが失敗でしたが、それ以外は満足でした。お別れの時もキスをしてチップのチの時も有りません。


(ここは料金がチップ込みなので当然ですが)


当たりの娘だったと言うのも有るでしょうが、かなり満足感は高かったです。


あの娘につくなら、少なくともキングクロスはもう行かないですね。


料金は何も注文しなかったので720kでした。


ちなみに、ちょっとお勧めの時間帯は21:30頃のスタートです。


終わるのが23:00になってしまうので遅くなりますが、この時間帯は女の子が続々と帰ります。また、一階のお風呂にすっぽんぽんで現れます。


スタッフが無言の圧力で立っていますので、一緒に入る事は多分できないですが、ロッカーからは丸見えなので、ちょっとしたス★リップが味わえます。


ロビーで待っていれば帰る子の品定めも出来、良い子がいたら、番号を聞けば次に指名できますしね。


◎管理人からの補足


S様、熱の入ったレポありがとうございます。


ジャカルタでは方々で経験値豊富なS様からジャカルタでこの様な接客は初めてと評価して頂けるのは嬉しい限りです!


コストはアレクシスの半値以下ですからね。


過去記事にも書きましたが、あのSPAは接客態度が好印象でした。


尾根遺産によって個人差はあるでしょうけど。


ただ、混雑は人気の証、とはいえ混み過ぎるのはちょっと・・・・ですね。


「ジャカルタ・応用編」のなかで此処について夜遊び勢力図を塗り替えるかもしれませんと書いたのですが、悪い意味で予想どおりになったようですね。


SPAroomJakarta-BlokM
≪チキンハート様のコメント≫
お久しぶりです!
ここ、私も5回利用しましたが最近チップの催促と、わざと時間延長になるようマッサージをダラダラやる娘に三回連続で当たりました。
毎回番号違う娘です。

マッサージだけで呼び出しコールまで時間稼ぎをし、そのまま終わるか延長するか聞いてきます。
延長すると85万程度になります。

この作戦を取る娘が増えてきています。
お気をつけ下さい。

≪管理人の返信≫
これはチキンハート様、お久しぶりです!!

5回も利用された、ということは「利点」もあったわけですよね。

しかしやっぱり、お客の殺到は尾根遺産をスレさせてしまうようで、私が情報拡散制御を試みたのも、無駄な抵抗でしたか。

貴重な通報、御礼申し上げます。


≪チキンハート様の再コメント≫
返信ありがとうございます!
利点は、、、
・帰り道に寄れる。
・一号店よりキレイ。
・開店当初は一号店より空いていた。
・初々しい娘に最初は当たった。
でしょうか(笑)

最近は、
・チップねだる。
・延長金の為、時間稼ぎする。
・口でして欲しけりゃ20万追加だ。
・ボディマッサは20万追加だ。
・50万追加したらスペシャルしたげる。
こんなこと言う体験しました。

これならキッチリ時間内でおさめてフルサービスな一号店の方が良いな~と思っています。

≪管理人の返信≫
こちらこそ何度もありがとうございます。

最近の状況がそのとおりなら、そりゃそうなりますよね。
次回改訂を待たず、応用編にも追記させて頂きました。

tag : ジャカルタ 夜遊び SPA ブロックM 体験談 アレクシス

【2016/10/19】頑張ってる新店。潰れたSPA

先日お伝えした、ロカサリのディスコMILESの閉鎖ですが、そのとき丁度、磯仁様がジャカルタに滞在中でした。


他にもクローズしたところが。


◎MILES


貴殿のブログで一報があった翌日のお昼、たまたまロカサリ・プラザに行っていて、正門を出て見たら黒山の人だかり。


警察車両が見事に一列に並んでいました。


もちろん警官も並んで待機中。さっそく翌日に閉鎖だったのですね。


◎OASIS


ロカサリ南口正門の真向いにあったオアシスSPA ですが、建物前に屯していた現地男性らが「閉店した」と。


確かにシャッターは半分閉まっており、ドアには閉店を知らせる張り紙が貼られておりました。立地は最高なのに、やっぱり客受けしなかったのでしょうか??


◎ジュース屋


ロカサリ内の、貴殿お勧めのジュース屋も閉店している模様です。


ラマダン明けに行った際も閉まっていたので。


  ~  ~  ~


ありゃ、まぁ!かつてオトコの夜遊びガイド「ジャカルタ編」のなかでも推奨していたんですよね。


教えて頂いたH様、これは残念ですよね!


トマトミルク、絶品だったのに。


一方、最近コメントでガウ様から頂いた、コタ・インダーの新店STARMOONがハッピーアワーは28万、との情報。


こちらにも磯仁様、行かれていました。


starmoon

◎STARMOON


10月12日(水)はLAの5周年記念だったそう。


入口前ではお店の関係者らが皆さん、記念撮影を繰り返しておりました。


STARMOONにはキャンペーンの大きな垂れ幕。


ヤリ部屋のドアにも張り紙で告知されてます。


※垂れ幕はPM4:00-、張り紙ではPM3:00-と各々違うところがインドネシアらしいですが、PM3時開店ですので、3時からだと思います。


ひな壇ですが、最初に行った際は娘らが二段に並んで座っていたのでそう思ってしまったのですが、改めて見ると4段でした。


平日の夜に行くと、ひな壇には20-25名程娘が並んでいて、フロアのイスにも何人も座っていてお客に付いていたり、固まって夕食を食べていたりしていました。


娘の数はかなり多いですね。


平日は皆お揃いのドレスで毎日色違い。


日曜だけは各自自由な服装になっています。


オープン当初は女性コンシアが数名いて、うちのひとりはサリアユに居たママでしたが、現在女性コンシアは居らず、オール男性に。


男性コンシアは礼儀正しく、お金を渡してもちゃんとお釣りが返って来ます。


以前居たママの一人は350,000を渡したら、キャッシャーから戻って来たお釣り20,000を伝票で包んで見えなくして右手に持って、こちらには左手で部屋の番号札だけを渡して来たことがありました。


お釣りをくすねようとしていたのが判ったので私が指摘すると、あ、うっかりしていた、とばかりに演技して釣りを返して来たことが。


私見ですが、夕方の客足の少ない時間帯を狙ってのキャンペーン(HAPPY HOURS)はなかなか攻めの姿勢で好感が持てますね。


しかも28万Rpならロイヤル・マスよりも安いですし。


マットが無い分、若い娘と遊べる訳ですから。


前回は水シャワーだけでしたが、今回行ったら各部屋にお湯が出るようになっていました。しかも温度調節可能でホースにはちゃんとシャワーヘッド付きでした (前回はトイレ用と同じ手動のシャワーノズル)。


◎管理人の感想


磯仁様、画像とレポート御礼申し上げます。


28万で、温水で、夕方でも7割方はひな壇が埋まっているなら、アリ、ですね。


しかも平日だけでなく、毎日ですからご駐在、ご出張でも恩恵に与れますね。


tag : ジャカルタ インドネシア SPA ロイヤル・マス ロカサリ 夜遊び

2016/9/17【ジャカルタ】久々のトラベル

クラシックには以前、苦言を呈しましたがトラベルはトラベルで・・・・磯仁様のレポです。


◎品定め


ここで遊ぶのは久しぶりです。


受付でキーを貰い最初のホールに入ると、中はやや閑散としてお客の数もまばらです。


早速ママの一人に捕まり、娘を勧められます。


それなら自分で選ぼうと思い、まずは最初と二つ目のソファをじっくりと眺めます。


選んだのは二つ目のソファに座っていた娘。


名前は「G」、19才、ジャカルタ出身でここに勤めて4ケ月だそう。


英語で会話出来たのはここまで。


ぱっと見で選んだのですが、なかなか可愛く長いストレートの黒髪。


何度か乾杯を繰り返したところで「★ェラは上手?」 と身振りで聞くと彼女も頷くので、それならと上を指差します。


途中ウェイトレスから飲み物を聞かれますが、彼女もいらないと言います。


◎プレイ


部屋へ入ってまずは服を脱いでシャワーです。ヒールを脱いだ途端に背がぐっと低くなるのは最早、お約束でしょうか。


服を脱いだ彼女、そのすらりとスリムなボディ、小さな形の良いヒップから真っ直ぐに伸びた綺麗な脚はさすがです。


彼女の先導でシャワー室へ。軽く洗って貰い、ベッドで彼女を待ちます。彼女もシャワーを終え、プレイ開始です。


まずはティッシュにリステリンを含ませて、舐めるところだけを丹念に拭くのもお約束。


左右の乳首舐め、下へ降りて股の付け根を舌で軽くなぞります。


さあいよいよか、と思ったところで彼女、スキンを取り出して着けようとします!いきなりまさかのゴム★ェラ!


これだけは絶対に譲れないので断固拒否。


彼女も諦めたようでしぶしぶナ★で咥えて上下。が直ぐに口を離すやティッシュで口を拭い、その繰り返し。残念ながら★ェラテクは今一つ。


それでもまずまず大きくなったところでスキンを被せ、こちらが上になり彼女の中へ。


ゆっくりと動き、やや小振りながらも形の良い乳房を撫で廻し軽く揉んで、その柔らかで弾力のある感触を楽しみます。


そして白い肌はシルクのようにすべすべ。


インドネシア娘の肢体はやっぱり最高です!


だんだん高まりを感じたところで体を重ね、一気に動きを早めてそのままフィニッシュ!いやぁこれはちょっと早過ぎました。


彼女に処理して貰いベッドに仰向けに。


彼女はその足でシャワーへ。


交代でシャワーへ、やっぱり一人で洗うのか?と思ったところで彼女も直ぐに入って来て洗ってくれたのは高評価。


◎後味の悪さ


お互い着替えを終えたところでいよいよ最後の儀式です。


肝心の★ェラは今一つでしたがまずまず一通りはこなしてくれたので、今やここでは最低限のお札(10万Rp)を渡したところ、それを見た瞬間の彼女の不満顔ときたら!


お礼どころか、いきなりご飯を食べる仕草をしながら、指を立てて「DUA!(もう一枚呉れ)」だって!


笑顔で頑としてお断りすると彼女も諦めたのか、バッグにお札を仕舞いながら一言、消え入るような声で「テリマカシー」と。


部屋を出た彼女、こちらには一切構わずどんどん先を歩きます。


一階への階段を降りたところで左に曲がるや、そのまま化粧室へ真っ直ぐ。バイバイの一言すらありませんでした。


そのスレッスレのあからさまな態度には唖然とする程でした。


最後にキャッシャーで精算。


トラベルではキャッシャーの釣銭誤魔化しやチップくれとの声も一切掛りません。他のスタッフも同様です。


クラシックとは雲泥の差です。


まあ娘のチップくれ攻撃だけはこちらの方が凄まじいですが・・・・。


トラベル・ホテル

◎管理人の感想


磯仁様、せっかくの美味しい身体であっても後味が悪ければ台無し、ですね。私としては「ジャカルタ・応用編」に収録したようなSPAをお勧めしたいのですが・・・



≪島大輔様のコメント≫
貴サイトで取り上げられている場所すべて、姫もスレテきてチップ相場300kです。
姫同士で日本人はこの価格と連絡を取り合ってる様です。
合計で700k位になります。
結局取り上げることで潰してしまう事になってるのですね。

≪管理人の返信≫
私のサイトで取り上げたせいで尾根遺産たちがスレた、とおっしゃりたいのでしょうか?

お言葉を返させて頂きますが、トラベルの情報なんて他にもこれまで多くのサイトが取り上げていますよね?
それに例えば雑誌「アジアン王」のジャカルタ・ツアーでは、トラベルで当時で20万Rpづつチップをばら撒いた、と記事に書いていました。

この「アジアの尾根遺産」では当時、サービスが特によければ5万Rp、普通なら2万で十分、悪ければチップゼロで、と書いていたのをご存じですか?

またクラシックに関しては、他のサイトがいくつも情報を晒したなか、ずっと名前を出さずに書いておりました。
さらには「尾根遺産たちのスレ具合がヒドい、改善してくれ!」と現地でマネージャーに直訴までしたのですよ、私は。

その私に対して、こういうコメントをする、ということはあなたはその当時からの読者様ではないでしょう?

以前からの読者様なら、私のスタンスもご存じのはずですし、尾根遺産たちをスレさせないために、という主旨で、「多勢に無勢」の無力感を感じながら私が記事を書き続けてきたこともご存じかと。

再度、強調しておきますが、「アジアの尾根遺産」でも「オトコの夜遊びガイド:ジャカルタ編」でも、私は過剰なチップを払わないよう、訴え続けて参りました。

古くからの読者の皆さま、そうですよね?

≪suka nona dong!様のコメント≫
トラベルへは長らく行っていませんが、そんなにひどい状態なんですか?
チップ30は考えられませんね(汗)
先月クラシックへは顔出しましたが尾根遺産とお話しして時間が来たので帰り支度後、チップ頂戴と手を出してきたのでRp5万渡したら「terimakasih」と愛想良かったですが、嬢によるところが大きいのでしょうね!
私は最近元の遊びに戻ってローカルのマッサージやDangdutへ足を運んでます。

最近お気に入りの安いマッサージ屋さんの閉店が相次いでます(泣)
某有名ホテルの近くのデルタ地帯に3軒、置屋兼用のDangdutのお店がまだ日本人に知られてないのでたまに行きますが、写真で選ぶのが基本なんで当たりはずれが大きいです。
そこではチップクレクレと言われた事はないです(笑)
ローカルホテルのディスコも良いですよ。

≪管理人の返信≫
suka nona dong! 様、ご無沙汰しております。
残念ながら、現状はそんなものです。

ですから例えば「オトコの夜遊びガイド:ジャカルタ応用編」のマイナーなSPAを推奨する理由として以前書きましたが、「トラベルやクラシックで支払う総額を考えれば、スレていない尾根遺産と、マッサージもついて70万とかなら、価値があるでしょう?」と感じている次第です。

有名所でも、2万のチップで喜んでくれていた、あの頃がホント、懐かしいですね。

もうひとつ、重要だと思うのは、嬢たちも相手を見ている、ということです。
suka nona dong! 様のように現地語が堪能であれば、
そこまでの態度に出てこないと思います。

≪ガウ様のコメント≫
皆さんチップあげてるんですね!
トラベルやコタインダー、グロゴルの店など、今までチップあげたことありません。
まさかあげる方の方が多かったとは…。
チップ無しでも、お気に入りの子とはLINEで連絡取り合ってます。
優しく愛撫しながらaku cinta kamuと言っておけば大丈夫です(笑)

今は無きカリジョドでももちろんあげてないと言うか、くれと言われたことがありませんが…。

≪管理人の返信≫
チップに関しての話は数年前に旧ブログでたくさんしたので、全部は蒸し返しませんが、カリジョドとかグロゴルとか、日本人ビギナーが行かない=チップが当たり前ではないなわけで、安い場所だからチップ要求がない、ではないものと考えます。

以前にも読者様からご指摘がありましたが、向こうも客を見ているんですよね。
現地語が出来ない、場数を踏んでいないような邦人客はナメられます。

ガウ様のようにaku cinta kamuとか言えるようなら、グロゴルあたりにも遊びに行けるなら、ノーチップで行ける場合も多いと個人的には考えます。

2年ほど前でしたか、「アジアン王」のジャカルタ・ツアー記事で「トラベルで3Pして、尾根遺産一人につき20万のチップを払った」とあったわけですから、それに倣った人も多いと思いますね。
で、尾根遺産たち、味をしめた、と。

≪ガウ様の再コメント≫
一人につき20万ですか…。それが標準になってしまうと後続には辛いものがありますね。

確かに、私も嬢にナメられないように、ジャカルタの日系企業に勤めてることにしてます。
本当はただのエロ旅行者ですが(笑)

日本人というか、チップを払う外国人が行くようになると、嬢も味を占めるんでしょうね。

そう言えば一度だけカリジョドでチップを求められたことがあります。
あそこも外国人皆無なわけではありませんでしたからね。

それにしても、カリジョドは残念です。

≪管理人の返信≫
旅行者でいらっしゃいましたか?!失礼いたしました。

トラベルでも華僑系はチップなんてゼロですからね。

でもカリジョドは台湾から大勢行っていたと聞きます。
台湾は華僑系とはまた少し、態度が違うのでしょう。

tag : トラベル インドネシア ジャカルタ チップ クラシック 夜遊び ディスコ

【2016/9/7】全裸ショーのあるCLUBで

オトコの夜遊びガイド/ジャカルタ基礎編」の今回の改訂で唯1軒、新規に収録したSPA。


まずは以前に頂戴してありましたY様のこのSPAについてのレポートを。


◎Y様の体験談


ホテルのスパからメールです。


今日、夜9時半発の便での帰国なので、もう少し此処でノンビリしてます。


SPAですが娘さんの人数、質は一昨日行った店と同程度でした。


違うのはこのホテル、日本からagodaで予約出来ること。


個人的にはスパ遊びをするなら、今のところここが一番いいかな?


DSC_1072.jpg

ホテル内のclubですが、入場料がワンドリンク付きで10万ルピア。


ダンサーはパンツも脱いで全裸で踊ります。


クラシックで見られるようなテキーラ攻撃はありません。


セクシーコスチュームの「自称フリーランス」の女の子が多数いて客席を周ります。ママサンは介入しません。


女の子との直接のやりとりになりますから、初心者の持ち帰りは困難でしょう。


女の子はやたらドリンクをねだります。


ドリンクの値段がかなり高いので要注意。


 


◎私も調査に潜入


Y様から上のメールを頂いたのは随分前で、ようやく行くことができました。


Y様がくつろいでいらしたのも納得で、此処のSPA、プールが屋外にあってとにかく開放感が抜群です!


またSPAにクラブ、と外出せずにホテル内で完結できるので、出不精な方々には好都合でしょう。


しかもアゴダで予約可能ですからね。SPA併設ホテルにしては宿泊価格も1泊4千円前後から、とお手頃です。


SPAとクラブのあるホテル、といえばクラシックも同様ですが、ネット予約不可。


(管理人注:その後アゴダで予約可能になりました)


飛び込みで行っても満室のことが多いし、最低でも627,000Rpからです。



tag : ジャカルタ 夜遊び 体験談 SPA クラシック

【2016/8/23】壊滅!空港そばの置屋街

実は昨年の夏、読者のお一人P様がジャカルタの空港近くにある置屋街dadapの情報を下さいました。


P様のご要望で、情報は非公開、ブログに書くなら私自身が行ってから、というお約束だったのですが、、、


私が行くより先に、潰れてしまいました。


もう潰れてしまったわけですから公開させて頂きますね、P様。


 


◎P様のレポート


タンゲランに巨大なロカリサシがあります。


初めに言っておきますが期待するほどのものではありません。道が長いだけで尾根遺産の数はカリジョドの1割くらいかもしれません。


現地のニュースでは今年の取り壊しが延期されたそうですが、どうも寂れた感があり客も多くありません。


それでもカリジョド程度の娘はいました。


ドリーの尾根遺産がdadapに来ている、と現地のニュースであったので期待しましたがしょぼいものでした。


  ~  ~  ~


というような内容でした。


その時点では取り壊しが延期に。でも結局、カリジョドと同じ運命に。


 


◎現地のニュース映像


住む場所、働く場所を失うDadapの人々が警察と衝突したニュース映像です。


≪追記≫動画は削除されました。


以前紹介した「線路脇の置屋群」もカリジョドの周辺住居も、【不法占拠】状態であったわけです。


DSC_0085.jpg

◎補足情報


動画の存在を教えて下さった、だるまわんさ様によれば、こういった不法占拠を排除する動きが加速。


現在ジャカルタで残っているのはたぶん1ケ所だけで、そこも排除の動きがある、とのこと(私も行ったことがあります)。


そこの話は、また後日改めて。


tag : ジャカルタ 置屋 カリジョド

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