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スリリッのカフェ、再び

昨年春、バリ島北部の小さな町Seriritのカフェを紹介しました。

あの時はセリリッと表記しましたが、
現地語でSeは大抵「ス」と発音しますからスリリッですね。
スマランもスペルはSemarangですし。

*過去記事のなかで同様にeを「ウ段」で表記していない箇所が
多々あったかと思いますが、ご容赦ください。

以前の記事はコチラ
↑ この記事は、こう結んでおりました。

>気立てはとても良さげだったので、
>ロビナの海を見ながらまったりリゾートするなら
>ああいう性格の良さそうな、スレてない尾根遺産がいいなあ

この宿願?を成就させるべく、再び単独行でスリリッに向かいました。

レンタル・バイクでサヌールから片道4時間半もかけて山越え。
(*バイクは不慣れなので、普通はもう少し短時間かと)
それでも記憶どおりの場所に行き着けました。

seririt.jpg

この日はインドネシアの祝日で、そのせいか先客が8名。
なかで下手クソなカラオケしている輩もいますが、
多くはママさんと盲目のおじいさんを囲んで、軒先で飲んでいます。

「以前一度来た日本人です」と言ったら、みな歓待してくれました。
まぁ、他にいないでしょうからね、こんな珍客。

「小腹が空いた」と頼んだら、家族用の晩飯らしき
インスタント焼きそば+目玉焼き+白飯 をシェアしてくれました。
なかには「俺がゴチするビールが飲めないっていうのか?」と絡んでくる
困った輩もいましたが。(どこにもいるんですね)

前回いた尾根遺産3名の姿はなく、新顔が7名。
うち4名は、メタボ&巨乳の、推定アラサー。
愛想は良くて、私をネタにキャッキャとはしゃいでいます。

一番若そうな推定10代の尾根遺産は、
折れそうなほど細い手足なのに、やたらと目立つDカップ。
変態コミック?にでも登場しそうなアンバランスさ。
でもツンツンしていて、全く笑いません。

自称22歳、子持ちの尾根遺産が一番の美形で、
私なりにあらん限りの現地語会話で頑張ったのですが、
中で唄わないと尾根遺産の収入にならないようで、去られてしまいました。

ママさんに「あの娘、ホテルに持ち帰りできる?」と訊いたら、不可!
あちゃあ~ 見通しが甘かったかぁ

で、日も暮れかかったので退散。
「遠い所をよく来てくれたから」と飲み物代もロハに。


次案としては、ロビナのコンビニ前にいたポン引きだな、と
まず安宿を探して休憩。  ところが・・・

不慣れなバイクでの、長時間の山道運転のせいで、
シャワーも浴びないまま翌朝まで爆睡しちゃいました。

結局、往復で約9時間かけたバリ北部再遠征は、戦果無しに (涙


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tag : バリ島 カフェ スマラン ロビナ カラオケ 尾根遺産 サヌール インドネシア バリ

ギリマヌッ、良いとこ?

(前回の続き)

板倉君いわく、今もカフェならば尾根遺産がいるにはいるが、
若くはない。隣のカラオケが若くてキレイで、
マドゥラ娘がいるから一番です、私が隣で通訳します、と。

なので夜まで時間つぶし。
CIMG2298.jpg
 ↑ インパルス板倉に似てません?

ギリマヌッは計画的に作られた街らしく、道路がきちんと
格子状に伸びています。

CIMG2283.jpg

でも本当にのどかで、閑静な海辺の村。
ニワトリはそこいらじゅうに放し飼いにされ、
人影まばらな道の真ん中で、ヒヨコが行列作ってます。

CIMG2332.jpg

イヌもみな放し飼い。なかには吠えまくるヤツも。
あのワンちゃんって、ヒヨコを食ってしまわないんだろうか?
犬ばかりか、大きなウシまで放し飼いです。

CIMG2295.jpg

造りかけのボートもあり、ここが漁村なんだとわかります。
浜辺では男たちが、竿なしで投げ釣りしています。
オモリとエサの重さだけで、糸を投げ縄のように回してますが、
あれでは大した飛距離は出ません。素朴さ丸出しです。

CIMG2287.jpg

村内に点在するワルンでは、多くの店番が居眠り中。
民家の軒先でも、大人は居眠り。子供だけが元気に走りまわり、
小学生くらいの子が何人も、バイクに乗っています!

戦前の日本の田舎って、こんな風情だったのかなぁ。
時間が止まったような村。
こういう村に、カラオケって不釣り合いだし、
エロ目的の旅人も不似合い。

CIMG2285.jpg
 ↑ 対岸のバニュワンギ方面を望む

「夜8時から9時に、お部屋にお迎えにいきます」
そう言っていた板倉が、やってきたのは10時前。
「尾根遺産との交渉は任せて下さい!」と、やけに楽しそう。
こいつ、コミッションで小遣い稼ぎできると思ってるな。

店の奥から下手クソな歌声が聞こえてきた。
内装は村に不似合いに新しい。板倉の言うように
最近この体裁にしたのだろう。

スペースは広いのに、客は1名、横に尾根遺産も1名。
奥からゾロゾロ出てくるのかと、腰かけて待っていると
先客についていた尾根遺産がこちらに来た。
何だよ、選択肢はひとりきりかい?

CIMG2289.jpg
 ↑ 唯一のカラオケ

尾根遺産は、なかなかのルックス。だが10代には見えない。
ビール2本、(@4万)と、LD(@4万、ビール小瓶)でまず乾杯。
名前と年齢を現地語で尋ねたら、なんと27歳!
板倉ぁ! 若くてキレイって言ったろうがよぉ(怒

私の怒りに気づきもしない板倉、互いの自己紹介を通訳。
「彼女、Madurese(マドゥラ娘)ですよ、ヒッヒッヒ」
「ここで3ケ月働いたらデンパサールへ行くそうです」
「ダンナのこと、遊び人だと警戒しているみたいです」
オマエ、ちゃんと訳したのか? フォローしろよ!

通訳するから任せて、と言っていたくせに、私の会話本を指さして
「じゃあダンナ、あとはそれで。私は唄っていいですか?」だと。
店内が暗くて、文字が見にくいんだよ、バカ野郎!

先客と2人仲良く歌いまくる板倉はもう無視。
会話本を駆使しながらコミュニケーションしてみると、
とても性格は良さそう。9歳の息子がいると判明。

「田舎はどこ?マドゥラ?」と訊いたら、
妙ちくりんな発音の街の名(忘れた)で、ジャワ・ティムル(東ジャワ)だと。
板倉ぁぁぁ! マドゥラだなんてホラ吹きやがって!(激怒

気立てはいい尾根遺産ですが、バストは推定B+程度で、
しかもチョッカイ出してみたら、パッドが厚そうでカチカチに固い。
ということは、垂れパイなのかA+なのだろう。
申し訳ない気はするが、あくびが出たのを理由に「帰る」と。

ちなみにお持ち帰りは閉店後でないとできないそう。
閉店は深夜1時過ぎだと。そんなに待てるかぃ!会計だ、会計!

ビール(大)3本、LD2本、タバコ1箱に税金?で25万Rp。
「ダンナのタバコが強いんで、1箱頼ませてもらいやした」
てめぇ、板倉! そういう報告は事後じゃなく事前にするんだよ!
もういい。タバコとビールを恵んで、散々唄って楽しんだオマエに
もうチップはやらないからな。 それにウソつきだしな。

あ~あ、昼間の運転手といい、板倉といい、
マドゥラ伝説に踊らされただけの1日だったなあ~ トホホ。。。

ちなみに板倉、「明日は8時から出勤です。埠頭まで私が送ります。」
といいながら、翌朝現れたのは10時半でした。


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tag : ギリマヌッ カラオケ カフェ 尾根遺産 マドゥラ チップ デンパサール

ギリマヌッのカラオケ

シガラジャで最初に泊まった安宿は、ちょっと耐え難いものがあって、
連れ込みしても恥ずかしくないよう、ロビナ方面のADUTYAというホテルに
飛び込みで泊まりました。1泊70万Rpを50にまけてもらって。

CIMG2272.jpg

レストランの客層を2日間見た限り、白人が半分、華僑が半分、邦人皆無。

そのレストラン、メニュー豊富だが、味はいまひとつ。
ディナー時にはバリ舞踊タイムもあり。
ウエイトレス4名がみな美人なのは高評価。

CIMG2276.jpg

ちなみに外部女性の連れ込みは不可。

私はガイド氏の友人が職員にいたので、袖の下を渡し成功しましたが、
翌朝、フロント係にも庭掃除スタッフにも
「あのガールフレンドは?」と聞かれ、ただただ恥ずかしかったです・・・


ロビナを後にし、バリ島西端の小さな街ギリマヌッに向かいます。
ネットで事前収集した、ごく限られた情報によれば、
ジャワ島と結ぶフェリーが発着する、この街にも夜遊び場があると。

ロビナにもタクシーは無し。ガイド氏は所用で帰ったので、
移動手段は2つ。ローカル・バス、ベモか、チャーターか。

シガラジャの安ホテルでは「赤い色のバスが来たら、手をあげろ」
と言われましたが、「地球の歩き方」によれば1時間1本程度。

カンカン照りとか土砂降りのなか、道端で1時間はツラい。
しかもバス(ベモ)にエアコンはない、という。
バスは途中何度も停まるので、3時間はかかるというのに。

CIMG2331.jpg
 ↑ インドネシアのベモ 日本でいうワゴン級

ADITYAでは島内各地へのチャーター予約が可能で、
ロビナ~ギリマヌッは425,000Rp.  高っ!

私はいつも【節約旅】ですが、パッカーじゃないので
今回はチャーターにします。片道2時間もかからず、疲れないし、
それに運転手から情報収集もできるし。

案の定、乗ってすぐに激しく降り出す雨。
こんな雨中で、路傍に1時間も立つのは御免です。
エアコン無しの車内は蒸れ蒸れでしょうし。

運転手は英語OKで、早速ヒアリング開始。

「ギリマヌッには詳しいでしょう?」
「おおっ、数え切れないくらい行ってるからな」
「カラオケとかマッサージとかもある?」
「あるとも」
「じゃあ、ジキジキできる場所は?」
「ははっ! かわいい娘がたくさんいるぞ」
「じゃあ、埠頭じゃなくてギリマヌッのホテルに行って」
「ギリマヌッのお店にはマドゥラ娘が沢山いるぜ」
「ホントに?!」

バリ/サヌール直売所の有料記事で紹介したのですが、
【名器の産地】マドゥラ、は現地の定説です。 

考えてみればマドゥラはスラバヤから船でアクセスする島。
バリへの出稼ぎ娘が、シガラジャなどで
数ケ月“身体慣らし”すると聞いていたので合点。

運転手が案内してくれたのは、カラオケ店に隣接したホテル。
なんて素晴らしいロケーション!
ただ「他にもこの辺に、カラオケ屋はあるの?」と聞いたとき
運転手がゴニョゴニョ誤魔化したのだが・・・

CIMG2279.jpg

VIPとは名ばかりの、20万Rpのオンボロ部屋。
でもWifi とエアコンさえあれば、私はとりあえずOK。

CIMG2278.jpg

インパルスの板倉に激似の、フロントの兄ちゃんは英語可。
チェックインして、まずはリサーチ、リサーチ。

「隣のカラオケは、何時に開くの?」「8時過ぎです」
「この辺に、他にカラオケは?」
「いえ、ギリマヌッにはこの1軒だけです」
「・・・・・・」

やられた! あの運転手の野郎、事情を知っていたくせに
俺をソノ気にさせてギリマヌッに宿泊させたんだな。

そういえば「60万Rpのホテルでいいか?」って
最初に聞いてきたのは、さてはキックバック目的だったか。

板倉君にリサーチしたところでは、ギリマヌッには以前、
尾根遺産つきのワルンがいくつもあったそうな。

ところが酔っ払いの喧嘩とかトラブル続きで、
行政が「会社化したお店以外での、女性による接客は禁止!」
にしてしまったと。 まったく、お役人って奴は。。。

(つづく)

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tag : シガラジャ ロビナ ギリマヌ カラオケ バリ サヌール スラバヤ マッサージ 夜遊び

普通と違うカフェ

ロビナを過ぎてさらに西。
セリリッSeririt という小さな街に行きました。
ガイド氏が10年ほど前に、よく遊んだカフェがあると。

前回記事の特殊ワルンとはまた違って、
何度も通わなくても、交渉次第で連れ出し可能だと。

街の中心部から山に向かい、走ること15分くらい。
「おかしいなぁ。見つからないなぁ。」
おいおい、またかい?

道端のジモティに聞いては進み、また聞いては戻り。
ようやくたどり着いた1軒は、道路から脇にかなり下った先。

CIMG2265.jpg

看板も何も出ていないし、ネオンがあるわけでもなく、
普通に車で走っていたら絶対に見つかりません。

真っ昼間から店内で下手なカラオケをしているジモティがいるよう。
愛想のいいおばちゃんに、薄汚い軒下に座るよう促され、
ポカリを飲み始めた頃、建物の裏手から尾根遺産3名が登場。

一番若そうな尾根遺産が、実年齢21歳。

CIMG2266.jpg

御存じのようにインドネシアの置屋では、お客に愛想を振りまくのは稀。
照れ隠しなのか、携帯をいじってお客の方を見ません。

ところがここの尾根遺産たちは、私が一服している間も
ずっとこちらを見てニコニコしています。
なんか、それだけでも好感度高いです。

セリリッのカフェ

もうひとりのおばさんが、メッチャ可愛い娘(3歳)を連れてきて
「このおじさんと握手してごらん?」とでも言ったのでしょう。
ニコニコしながら歩み寄ってきて、小さな手を差し出します。

さらに盲目のおじいさんまで中から出てきて、私に握手を求め、
現地語が出来ないって言っても、いろいろ話しかけてきます。
みんながみんな、珍客を怖がりもせず歓待してくれているよう。
記念撮影にも快く応じてくれました。

この日はそのあと、カフェやデリバリーにTRY予定だったので
尾根遺産とはいっさい交渉はしませんでした。
おそらくローカルは、尾根遺産を指名してはべらせ、
カラオケに興じ、そして予算があれば連れ出し交渉するのでしょう。

英語NGの20代前半の尾根遺産と、敢えて今日遊ぶこともない
と判断したのですが、気立てはとても良さげだったので、
ロビナの海を見ながらまったりリゾートするなら
ああいう性格の良さそうな、スレてない尾根遺産がいいなあ、と。


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tag : ロビナ カラオケ 尾根遺産 カフェ デリバリー インドネシア 置屋

シガラジャの【特殊なワルン】

インドネシア全土、どこにでもあるワルン(小店舗、小食堂)
以前シガラジャに住んでいたというガイド氏いわく、
シガラジャには「普通じゃない」ワルンがあるのだ、と。

CIMG2292.jpg
 ↑ 普通のワルン

一般にワルンは個人ないし家族で店番をしていますが、
特殊なワルンには若い尾根遺産が1~3名いて、来客と“お話”してくれる。

お客は何度かワルンに通って尾根遺産と仲良くなり、頃合いをみてデートに誘う。
洋服を買ってあげたりして、最終的にはムフフ・・・
という、手間のかかる遊び方。
尾根遺産は貧しい家庭で、やはりおカネや貢物?が目当てだと。

そして特別なワルンは、外見だけで違いがわかるのだそう。

CIMG2294.jpg
 ↑ これも普通のワルン

幹線道路から山道に折れて、10分ほどドライブ。
「おかしいなぁ。全然見当たらないなぁ。」とガイド氏。
「10年くらい前は、こんなに民家はなかったんですよ。」
そりゃ10年も経てば、変わりもするだろう。

さらに坂道を上り続けること5分ほど。
「あっ、今のがそうですね。間違いありません。」

なぁるほど。こりゃあ確かにちょっと変わってる。

CIMG2255.jpg

ビール缶が砦のようにズラリと居並ぶ様は、一種独特。
砦の奥からひとり、推定20代中盤の尾根遺産(画像)が登場。

おぉ、こりゃきっと10代の頃はモテただろうに。

インドネシアの定番飲料ポカリスウェットを飲みながら
私が一服している間、ガイド氏は尾根遺産とおしゃべり。

そして10分もしないうちに、
お互いの携帯番号を交換しているじゃありませんか。

この元:日本人向けガイドのおじさん、
若い頃はサーファーで、和娘も欧米娘もずいぶん食ったそう。
昔とった杵柄とはよく言ったもの。やることが早い!

現地語が堪能になれば、ああいう遊び方もあるんですね。


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tag : インドネシア 尾根遺産 ワルン シガラジャ

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Author:アジアナイトウォーカー
アジアの尾根遺産をこよなく愛し、各地へ風俗巡礼を繰り返すアラフィフおやじ。

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