FC2ブログ

ドゥマイからマラッカ、KLIA2まで

「地球の歩き方/マレーシア」 にはマラッカ発の情報しかありませんので、
逆ルート(復路)についても記録を残します。

マラッカで往復チケットを買っても、
復路は日付や座席はFIXされていません。
いずれにせよ埠頭(MAP①)ではなく、フェリー事務所(MAP③)に向かいます。

ドゥマイ全体
私の作成したMAPにリンクしています


そこで往復券を提示し、便の確定とあわせ
出国書類作成をしてもらいます。(手数料が別途1万Rp)
事務所から埠頭までは無料バスが出ています。

ドゥマイ発もやはり、午前10時の1日1便が基本。
ちなみにバタム行き便もあります。

DSC_0013.jpg

日曜だったので一応早めに、と8時半に着いたら、
なんとすでに10時発は満席売り切れでした!!!

この日は11時に第2便がある、と言われ、座席も選べ、と。
(往路は自由席でした)
バスに遅れないよう、10時までに事務所に戻ってくれば
それまで近くをウロウロしていてもOK。
でも暑い中、荷物もあるので、
埠頭(画像)に早めに行って、冷房のある建物内で待つべきでしょう。

DSC_0016.jpg

出航の20分前に、イミグレが開きました。
ドゥマイ出発側では、「外国人特別扱い」はありません。

往路便は1階席のみでしたが、今度は2階席もあり。
座席は指定のはずですが、ジモティは適当に座っていた様子。

マラッカに到着したら、イミグレの3,4番が外国人用なので
そこに並んでください。

建物を出ると、タクシーが手ぐすねひいて待っています。
マラッカ・セントラルのバス・ターミナルまで20RMを目安に要交渉。

バス・ターミナルにはチケット会社のカウンターが並んでいます。

DSC_0018.jpg

しかしザックリ見た限り、シンガポールやジョホールバル行きが多く、
KLIA2行きは画像のトランスナショナルくらい。

DSC_0019.jpg

時刻表です。ご参考まで

にほんブログ村 大人の生活ブログ 東南アジアナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村
お役に立てましたらご協力ください

tag : マレーシア マラッカ フェリー ドゥマイ バタム シンガポール バス

マラッカからドゥマイの交通情報

前回までの記事で「ドゥマイに行ってみたい!」 という方は皆無でしょうが、
この先スマトラ島を旅する方々のために、経験した範囲でのアクセス情報です。

エア・アジアの羽田発クアラルンプール行きは、現地に早朝着。
マラッカからドゥマイに渡るフェリーが1日1便しかなく、それが10:00発。

バスだと間に合うのか微妙なのでタクシーを覚悟しましたが、
KLIAからマラッカは調べたら160RM(約5千円)もします!

ちょうどいい時間帯のバスがあれば、それにTRYして、
フライト遅延等で間に合わなければ、マラッカで飛び込み1泊を想定。
ドゥマイのホテルは1泊目だけ、捨ててもいいように割安な所を予約。

幸い今回は予定時刻6:15より20分早い着陸。
しかし羽田便の到着ゲートは物凄く離れているので、
イミグレまで10分ほど、人々を追い抜きながら早足で。

荷物は厳選して機内持ち込みのみ。ATMに立ち寄り、
1Fのバス&タクシーのチケット売り場まで
さらに5分ほど歩きます。ここまでで6:30。

DSC_0003.jpg

マラッカ行き7:00発、のバスがあったので、
TRYすることに。35RMで済みました。
「満員になったら出発」ではないのが、この場合嬉しいところ。

預け荷物があったり、フライトが遅れれば間に合わない可能性も。
(次のマラッカ行は8:30発だったかと)
セントレアからの深夜到着便で、KLIA2併設の
Tuneホテルに泊まる場合も7時発を目指しましょう。

DSC_0004.jpg

蛇足ながら、マラッカ・セントラルのバス・ターミナルでは時間が惜しいので、
乗車券を確保したら、KLIA2内のコンビニで
車内で食べられるパン等を購入するのがよろしいかと。

DSC_0005.jpg

中型のバスは座席が広く、座り心地も秀逸。
アジアでこれまで乗車したなかではMyBEST。
KLIA1と、途中1ケ所のターミナルに寄り、
マラッカのターミナルに9:10の到着。

目の前にタクシーの客引きがいるので、要交渉。
フェリー乗り場まで20分、25RMでした。

DSC_0006.jpg

「地球の歩き方マレーシア」 によれば、

・ターミナルから中心部までタクシーで15~20RM 
・フェリーのチケットは下記旅行会社にて
 10時発、所要1時間45分、片道110RM、往復170RM

(以下、社名・住所等は省略) と書いてあります。が、

まず「1時間45分」はウソつきのレベル。
フェリーは往路・復路とも3時間前後かかりました。
それとチケットは、フェリー・ターミナルで正規価格で買えるのに、
その情報がないのはおかしくありませんか?

しかもその旅行会社に立ち寄っている時間は無いし、
営業時間も不明なので、埠頭に直接向かいました。

DSC_0007.jpg

真新しいフェリー・ターミナルです。
入って左奥のカウンターでパスポートを提示しますと、
手早く出国手続き書類を作ってくれます。

DSC_0008.jpg

往復券は170RMプラス港湾税20RM でした。
という次第で、9:40に乗船できました。やれやれ。

DSC_0009.jpg

10時前に乗船を締め切られたら? と心配でしたが、
そこはマレーシア。10時ちょうどでも乗船してきます。

出発は10時10分。150席ほどの9割方、埋まっていました。
全乗客にオヤツ?と小さな水が配られます。

DSC_0010.jpg

先達の情報を部分転載しますと、

・ドゥマイ国際港には、専門の係官がいて1~3日までの滞在ならUS$10(米ドル)
4~30日の滞在ならUS$25ドルさえ払えば発行してもらえます。

・ドゥマイのimmigrationは、出稼ぎ労働者さんがやたら多くて列が長いけど、
無視してツカツカ前方に進んで日本のパスポートを提示すれば、
外国人専用の部屋へ案内されるので、行儀よく並んだりしないでください。

これはその通りでした。但し既報のとおり査証は35$に値上げ。
目的を英語で聞かれるので
「スマトラ、サイトシーイング」で大丈夫です。

建物を出ると、タクシー、オジェの客引きがいます(MAP①)
市内?まで20分10万Rp取られた先達がいらしたようですが、
ドゥマイ港周辺の主なホテルまでなら10分もかかりません。

私が初日のみ泊まったコンフォート・ホテル(MAP②)は港から1km強くらい、
オジェで5分、2万Rp

ドゥマイ全体

しかしプカンバル方面に直接向かうなら、話は別です。
ドゥマイの港エリアには、流しのタクシーがありません。
アンコタ(ミニバス)の姿も見かけません。

どこまで行くのかによりますが、足は埠頭で確保するしかないでしょう。


にほんブログ村 大人の生活ブログ 東南アジアナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

tag : ドゥマイ スマトラ クアラルンプール マラッカ アクセス フェリー バス マレーシア KLIA

ドゥマイは懲り懲り

朝に晩にアザンが流れ、のんびりした雰囲気のドゥマイ。
流しのタクシーなんてありませんから
旅行者はホテル前で暇しているオジェを使うしかありません。

「ドゥマイはもうダメなのか?情報が古かったか?」と
萎えそうな自分を奮い立たせ、再度別のオジェに
「カラオケでもマッサージでも、とにかくHできる所」と要望。

まず連れて行かれたのが、中国系尾根遺産がいたスモーク扉の置屋。
「ここはチェック済だ、次!」と素通り。

見覚えのある道を走り、到着したのはWisataホテル。
「ここも、隣も、チェック済だ! 他は?」

運ちゃん、どこかに電話しています。
違う運ちゃんが、同じ店に連れてくる =他に無い なのか?

「これから行く場所は、バグースですから」
と北へ向かい、確かJl. Sultan Syarif Kasim だと思いますが、
ガジャマダ・ホテル(MAP⑤、場所はアバウト)という建物前で停車。

ドゥマイ北

しかし、ホテルとして営業しているようには見えません。
フロントとか無いし、薄汚れているし。

セキュリティ?に挨拶した運ちゃん、スタスタと階段を2階へ。
確かに内部はホテルのまま。
ジャカルタ/ハルモニのホテル跡地置屋を思い出します。

とある部屋の前で、運ちゃんがノックすると、
気だるそうな表情で、推定30代前半のブスが顔を出しました。

ティダ マウ! と首を振ると、
また少し歩いて別の部屋をノックします。

若い頃は「並の上」だったと思われる、でも今は
推定30代後半のおばさんが登場しました。
ティダ マウ!

階段の所に戻り別の方角へ歩くと、部屋の前に
これまた三十路のメタボが2名と痩せた幽霊が1名。

「マッサージ、30万!」とのたまうメタボおばさん。
「昼間マッサージは済んだ。チキチキは?」
「ショートなら、4・・・・50万ね。」

バカ野郎、客の前で言い直して値上げするか?
「マハル!」と吐き捨て、踵を返して階段を降りる私に、
追いかけてきた運ちゃんが「30万です!」と。

例え30万でも、あんなメタボおばさんに払う気はないし、
日本人をナメているのか、コミッションがボッタなのか、
とにかくコスパが劣悪で話になりません!

cewek43.jpg

「もうホテルに戻れよ!」という私に
「もう1軒、いい所がありますから」と運ちゃん。
完全に不貞腐れた素振りをする私に対しても、
コミッション欲しさからか、食い下がります。

車が通れないような細道をクネクネ走って、
着いたのはCityというホテル(MAP④)の裏口。
でも、なんで裏口?

開いていた扉からハウスキーピング前の、
使用済部屋が垣間見えたので、これは置屋ホテルか?

エレベーターに乗って3階へ。325号室をノックすると、
ツインルームに2名の尾根遺産。推定30代前半。
ここに住んでいる???

言い値はショート40万。
「もういい!!ドゥマイはバグースじゃない、二度と来ない!」

選択肢が尽きたようで、運ちゃん、
「美味しいシーフードの店に行きませんか?」 だと。

結局、「外出中」だった遠くの置屋を除いて、
港エリアで覗いた5ケ所(Grand Zuri を含めれば6ケ所)で、
見た感じで20代はスモーク扉置屋の2名だけでした。

cewek44.jpg

ハイティーンがゴロゴロ??? ひと晩20万???
今となっては、そんなのは【夢物語】としか思えません。

数年前なら、スマランのアルゴレージョとか
バタム島シンタイ村のような、関所(遮断機)のある
赤線地帯があったのかもしれませんが、
私の現地語レベルでは、状況の確認はできませんでした。

振り返って考えると、道すがらオジェに
「娘はABGか?」とか「そこは大勢いるのか?」とか聞くたび
何かモゴモゴ言って、結局うやむやでした。

でも、ドゥマイに来る石油関連のビジネスマンが
泊まるレベルのホテルは2軒だけのはずで、
そのホテル前のオジェが案内しない、ということは・・・


いずれにせよ、はるばる遠征した手間と、ホテル代と交通費、査証代、
全部ドブに捨てたようなものでした。 あ~ぁ


にほんブログ村 大人の生活ブログ 東南アジアナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

tag : ドゥマイ タクシー カラオケ マッサージ 置屋 尾根遺産 ジャカルタ スマラン バタム

ドゥマイのエロありマッサ

昼間、ホテル前にいたオジェに、
「どこかバグースなマッサージは?」と尋ねたら、
嬉しそうに案内してくれたのがWisataホテル(MAP⑧、場所はアバウト)

ホテル自体は中規模で、メイン入口から入らずに、
建物の左外を奥に進むと、正面に別の扉があります。

「施術はホテルの部屋でする、30万Rpだ」と受付の兄ちゃん。
写真選択用のアルバムがありましたが
「実物を見せてよ!」と現地語で交渉して、待機部屋に。

そこにいたのは、アラフォー?おばさん5名のみ。
うち4名はメタボ。
プラス代金無しの30万ポッキリだとしても、遠慮したいレベル。
いや、逆にあんなのとするなら、おカネを貰いたいくらい。

「高いよ!」と逃げようとすると、
「これが標準よ!」とオバサンも食い下がってきましたが退散。

ドゥマイ南

オジェの兄ちゃん、そこから50mほど東の小さなホテル?に
「見るだけでも」と連れていきます。
写真を見た限り、若そうなOKレベルは1名だけ。
でも、いつの写真かわからないし、無駄打ちしたくない、と退散。


ドゥマイで唯一、日本人がまとも?に泊まれるであろう、
Grand Zuri Hotel (MAP⑥)には
24時間営業のマッサージ(部屋に出張)がありました。

通常のリラクゼーションが60分14万Rp、
日本式指圧はなんと、15分で14万Rpと日本国内並!

この街のホテルなら、出張ビジネスマン狙いで
4★でもエロありかも? と呼んでみました。

やってきたのは、これまたアラフォーのメタボおばさん。
色気の欠片もないうえ、施術の技量は並の下レベル。
そして案の定、このオバサンも「マッサー?」と股間を指します。

しつこくはされませんでしたが、いらない、と答えると
明らかにそれまでニコニコだったのが不機嫌に。

値段は聞きませんでした。 脈あり、と思われたくないので。
若干のチップを乗せて払うも、
お礼も何も言わず、黙って出ていきました。 やれやれ。

(つづく)

にほんブログ村 大人の生活ブログ 東南アジアナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

tag : ホテル マッサージ ドゥマイ チップ

スマトラ島ドゥマイの置屋

某掲示板で、数年前に読んだカキコですが、部分転載いたします。

☆マラッカから船に乗って3時間、スマトラ島ドゥマイならば、
 10代半ばの炉裏困が若干待機しております。
 17-18歳ならばゴロゴロいますが、それ未満は運次第

☆女性代は美醜・年齢に関係なく一晩Rp170,000ですが、
 バタム島と違いシンガポール人が来ないので安く、
 女性も10代が中心で全くスレていません。
 また、石油コンビナートがあるのでリッチな港町で、
 インドネシアにしてはとても安全です。

☆置屋街に入る時の関所料はRp2,000-(約RM1-)ですが、
 関所の私服警官に値段を聞くとRp5,000-と答えるので、
 直前に運転手へ手渡し、後は黙っている方が良いでしょう。

☆Dumaiから車で20分くらいのカンポンプロンポアンという所に、
 1000人くらいの女の子がいた。
 メインはハイティーンだが、中には炉利もいた。
 この子達は生、中田氏が基本だから覚悟が必要!!
 女の子20万、タクシー片道5万です。


これらの書き込みを読んだときから、
「インドネシア語を勉強して、いつか遠征を」 と考えておりました。

U-18 とか 生中 とかは決して推奨いたしませんが、
ロングが本当に格安ならば、バタム島よりいいかも?と。

ただし「1000人」 はいくらなんでも大袈裟だろうと。
小さな町で、それほどの需要(市場)があるとは思えません。
それが市場原理でしょ?

cewek42.jpg

ホテル前にいたオジェの兄ちゃん、
「カンポンプロンポアンを知っているか?」と聞くと
稼ぐチャンス!とばかりに「ハイ!!!」

往復5万RpでOKして、夕方6時に出陣。

港エリアのホテルから南東の方角へ、確かに20分弱。
幹線道路から農道?みたいな未舗装の細道に入ります。

着いた先は、バリ島ブンクランの置屋に近い印象の民家。
サヌールの置屋よりもローカルな風情ですが、
看板の類も赤数字もなく、案内して貰わねば絶対に発見は無理です。
自力で行ければ、コミッションの心配は無用なのですが。

ママらしき女性が、英語であいさつしてきました。
ところが肝心の尾根遺産は「出払って、いない」 ですと。(涙

ビールでも飲みながら待つか? と言われましたが
いつになるかもわからないし、他にも置屋はあるだろう、と辞退。

ドゥマイ南

「他の場所へ行ってくれ!」とオジェに頼んだら、
ほぼ来た道を逆戻りして、Grand Zuriホテル(MAP⑥)から南へ徒歩圏の、
Jl. Sudirman 沿いにある
何の商売か外見ではわからない、スモーク扉の店(MAP⑦、場所はアバウト)に。

ママの他に、赤ん坊を抱いた自称22歳のネシアンと、
おかっぱ頭の中国系尾根遺産の2名。
レベルは並の上、程度。

明日の朝までならいくら? と質問すると、答えはビックリの
150万Rp!!!

聞き間違いかと復唱するも、答えは変わらず。
「ティダ プルチャヤ!(信じられない)」
ちなみにショートなら50万で、店の奥で済ませて、と。

「ちょっと待て。随分と高いじゃないか!
 ジャカルタ、バンドゥン、スラバヤとか何度も行ったけど、
 ショートなら30万、場所によっては15万だぞ!」
「でもドゥマイではショート50万は普通」 とママ。

「だったら帰る」と出ようとする私の背中に、
オジェの兄ちゃんが「ショート30万です!」と。
オマエのコミッションが20万だったのかよ!(怒

いずれにせよ、30万でもお願いしたいレベルにあらず。
吐き捨てるように「ホテルに戻れ!!」と命令。

あぁ、わざわざドゥマイくんだりまで来た意味、
全くなかったに等しいぞ、このままじゃ。

(つづく)

にほんブログ村 大人の生活ブログ 東南アジアナイトライフ情報(ノンアダルト)へ
にほんブログ村

tag : マラッカ スマトラ ドゥマイ シンガポール バリ サヌール 置屋 ジャカルタ バンドゥン スラバヤ

★オトコの夜遊びガイド★
実は各都市の 【とっておき】 情報は、ご購入者様利益を考慮し、ブログでは一般公開しておりません。シリーズ各編のご購入は、以下各都市のバナー画像をクリックしてください。
ジャカルタ編は分冊化!
これまでのビギナー向け情報は「基礎編」、日本人があまり行かないようなスポットを知りたい方々には「応用編」を
JKT17k.jpg JKT17o.jpg
ジャカルタ編から分冊
ブカシ、チカランにご出張の皆さま向けにお求めやすく分冊いたしました。
cika17.jpg
ホーチミン編17~18
2017年5月の最新情報にアップデート
17HCM.jpg
バリ島も遊び倒そう!
ゴージャスにプレイができるSPAは?★【夜のインドネシア語会話集】も
bali17.jpg
ヤンゴンの夜遊びは?
有名店はスレた尾根遺産ばかりに劣化してしまったヤンゴンですが、じゃあ、どこで遊べば?
YGN_17.jpg
【世界遺産の街】 の尾根遺産は
改訂版2017をリリースいたしました!★【カンボジア版:夜の指さし会話帳】も★
siemreap17.jpg
変貌著しいプノンペンの今!
改訂版リリースです★【夜のカンボジア語指さし会話帳】つき★
PNH17.jpg
クアラルンプール編
リンギット安のクアラルンプールなら、円安の痛手を感じずに風俗三昧OK!!
KL17S.jpg
マニラ編17~18
2016年10月リリースの改訂版です
厳選マニラ夜遊びスポット。フィリピーナ攻略法も全公開 MNL16.jpg
ジョグジャカルタ編
世界遺産の街ジョグジャカルタの風俗情報★【夜のネシア語会話集】つき
yog17.jpg
スラバヤ編
スラバヤの風俗情報★【夜のネシア語会話集】つき
15surabaya.jpg
プロフィール

アジアナイトウォーカー

Author:アジアナイトウォーカー
アジアの尾根遺産をこよなく愛し、各地へ風俗巡礼を繰り返すアラフィフおやじ。

カテゴリ
リンク
検索フォーム
月別アーカイブ
最新コメント